2022.06.29
土木管理総合
1995年12月23日
麻里布中(山口)→埼玉栄高(埼玉)→日体大
100m:11.36(22年)
200m:23.16(24年)
■代表歴
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
アジア選手権(23バンコク、25クミ)
【年次ベスト】
100m
09年(中2) 12秒00
10年(中3) 11秒90
11年(高1) 12秒14
12年(高2) 12秒21
13年(高3) 12秒15
14年(大1) 12秒32
15年(大2) 12秒84
16年(大3) 12秒13
17年(大4) 11秒73
18年(大学院1) 12秒00
19年(大学院2) 11秒90
20年 11秒79
21年 11秒51
22年 11秒36
23年 11秒37
23年 11秒45
200m
09年(中2) 24秒36
10年(中3) 24秒75
11年(高1) 25秒44
16年(大3) 26秒00
17年(大4) 24秒89
20年 24秒79
21年 24秒19
22年 23秒66
23年 23秒17
23年 23秒16
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 400mR予選(43秒33/2走)
23年 100m予選(11秒73/0.2)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 100m5位(11秒86/-1.9)
22年 100m1位(11秒36/0.6)、200m2位(23秒53/2.6)
23年 100m1位(11秒59/-0.1)、200m1位(23秒17/0.0)
24年 100m1位(11秒46/-0.5)、200m1位(23秒16/0.8)
・全日本実業団
21年 100m2位(11秒63/-0.1)、200m5位(24秒44/-0.4)
22年 100m2位(11秒54/0.0)、200m3位(24秒30/-0.7)
・日本インカレ
17年 100m3位(11秒74/2.3)
・インターハイ
・全中
09年 200m1位(24秒36/1.6)
10年 100m2位(11秒97/0.8)、200m4位(24秒75/1.7)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.21
【大会結果】世界室内選手権(2026年3月20日~22日)
-
2026.03.20
-
2026.03.20
-
2026.03.20
-
2026.03.20
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.14
-
2026.03.16
-
2026.03.15
-
2026.02.27
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.21
60m桐生祥秀&木梨嘉紀準決勝進むもファイナル届かず クレイ・アーロン800m日本男子初の予選通過/世界室内
◇トルン世界室内選手権(3月20~22日/ポーランド・トルン) 第21回世界室内選手権が3月20日に開幕し、初日は日本選手3人が出場した。 広告の下にコンテンツが続きます 男子60mでは桐生祥秀(日本生命)と木梨嘉紀(筑 […]
2026.03.21
【大会結果】世界室内選手権(2026年3月20日~22日)
【大会結果】世界室内選手権(2026年3月20日~22日/ポーランド・トルン) 男子 60m 金 J.アンソニー(米国) 6秒41 銀 K.トンプソン(ジャマイカ) 6秒45 銅 T.ブロメル(米国) 6秒45 [日本代 […]
2026.03.20
石塚陽士が現役引退 高校時代1500mで好記録 早大で箱根4年連続出場 学業と競技の両立図る
男子中長距離の石塚陽士(ロジスティード)が3月20日、自身のSNSを更新し、3月21日のSpring Trial in Waseda(スプリング・トライアル・イン・ワセダ)1500m(埼玉・早稲田大学織田幹雄記念陸上競技 […]
2026.03.20
男子200m・永丘琉人が中2歴代6位の22秒10 栃木と山梨で中学生アスリートが始動
第3回南関東中学生陸上競技大会が3月20日、山梨県甲府市のJITリサイクルインクスタジアム(小瀬スポーツ公園)で開催された。 同大会は、4月からの本格的なトラック&フィールドシーズン開幕を前に、千葉、東京、神奈川、山梨の […]
2026.03.20
コモディイイダ・柴田龍一が陸上競技部退部 今後は社業に専念しつつも競技は続行
コモディイイダは3月20日にSNSを更新し、柴田龍一が3月29日のふくい桜マラソン(福井)のペースメーカーを最後に陸上競技部の活動を締めくくり、退部すると発表した。 柴田は皇學館大学出身。学生時代は21年東海インカレ10 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン