2022.06.29
上山紘輝
UEYAMA KOKI
住友電工
1999年5月15日
松阪西中(三重)→宇治山田商高(三重)→近大
100m:10.33(21年)
200m:20.26(22年)
■代表歴
オリンピック(24パリ)
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
アジア大会(23杭州)
アジア選手権(23バンコク)
【年次ベスト】
14年(中3) 22秒98
15年(高1) 22秒64
16年(高2) 21秒57
17年(高3) 21秒42
18年(大1) 20秒94
19年(大2) 21秒04
20年(大3) 20秒72
21年(大4) 20秒69
22年 20秒26
23年 20秒43
24年 20秒47
25年 20秒74
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 200m敗者復活(20秒92/0.6)、400mR5位(37秒78/4走)
・世界選手権
22年 200m準決勝(20秒48/0.3)
23年 100m予選4組4着 20秒66(-0.2)
・アジア大会
23年 200m1位(20秒60/-0.2)、400mR2位(38秒44/3走)
・U20世界選手権
18年 200m準決勝(21秒24/-0.3)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 200m5位(20秒86/1.0)
22年 200m1位(20秒46/1.7)
23年 200m7位(20秒94/-0.2)
24年 200m2位(20秒57/0.2)
25年 200m7位(21秒03/±0)
・全日本実業団
24年 200m4位(21秒05/0.4)
・日本インカレ
21年 200m2位(20秒69/1.3)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
2026.11.06
後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め
2026.11.06
2026.11.06
2026.11.04
2026.10.31
【大会結果】第58回全日本大学駅伝(2026年11月1日)
2026.11.01
2026.10.31
2026.10.31
2026.11.01
2026.11.01
2026.10.17
2026.10.08
2026.10.17
Latest articles 最新の記事
2026.11.06
【男子三段跳】長尾一輝(洛南高3)15m81=高校歴代8位タイ
京都私学総体が11月6日、京都市のたけびしスタジアム京都で行われ、男子三段跳で長尾一輝(洛南高3京都)が高校歴代8位タイとなる15m81(+1.7)をマークした。 長尾は昨年、広島インターハイで自己新(15m30)を出し […]
2026.11.06
〝虎視眈々〟と初マラソンへ、HOKAアスリート・近藤幸太郎の新たな挑戦
大学・実業団ではチームのエースとして駅伝で活躍 近藤幸太郎というランナーを語る上で欠かせないのが、学生駅伝だ。愛知・豊川工業高校を卒業後、駅伝の名門・青山学院大学へ進学。 大学入学当初は世界やマラソン挑戦などは見据えず、 […]
2026.11.06
後藤大樹 シーズン最後は走幅跳で7m10!「楽しくやれました」と笑顔の自己新締め
男子400mの高校記録更新から中2日、後藤大樹(洛南高2年京都)が京都府私学総体(11月6日/たけびしスタジアム京都)で男子走幅跳に出場した。4回目に自己新となる7m10(+0.9)をマークして優勝。400mハードルで日 […]
2026.11.06
競歩指導者の鈴木茂雄氏が78歳で他界 競歩界の発展に尽力、日本陸連競歩部長など歴任
競歩指導者の鈴木茂雄氏が11月3日に病気のため亡くなった。78歳だった。 鈴木氏は東京都荒川区出身。区役所に勤務しながら競歩の指導に携わり、小坂忠広、園原健弘、今村文男といったオリンピアン、指導者として活躍する三浦康二氏 […]
2026.11.06
2027年WA室内ツアーの日程が決定 ゴールド大会はミルローズ・ゲームなど8試合
世界陸連(WA)は11月6日、27年のWA室内ツアーの日程を発表した。26年12月にも1試合実施されるが、残る73試合が1月から3月にかけて予定されている。 ツアーでは大会の規模により、ゴールド、シルバー、ブロンズ、チャ […]
Latest Issue
最新号

2026年11月号 (10月14日発売)
アジア大会総特集
駅伝プレビュー
