HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】ケンブリッジ 飛鳥
【選手名鑑】ケンブリッジ 飛鳥

ケンブリッジ 飛鳥
CAMBRIDGE ASKA

SNS:

東京陸協
1993年5月31日
深川三中(東京)→東京高(東京)→日大→ドーム→Nike
100m 10.03(20年)
200m 20.62(13、16年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(16リオ)
世界選手権(17ロンドン、19ドーハ)
アジア大会(18ジャカルタ)

【年次ベスト】
100m
08年(中3) 11秒47
09年(高1) -
10年(高2) 10秒75
11年(高3) 10秒59
12年(大1) 10秒57
13年(大2) 10秒57
14年(大3) 10秒21
15年(大4) 10秒32
16年     10秒10
17年     10秒08
18年     10秒12
19年     10秒20
20年     10秒03
21年     10秒28
22年     -
23年     10秒53
24年     -
【国際主要大会】
・オリンピック
16年 100m準決勝(10秒17/0.0)、400mR2位(37秒60/4走)
・世界選手権
17年 100m準決勝(10秒25/-0.5)
・アジア大会
18年 400mR1位(38秒16/4走)
・世界ジュニア選手権
12年 400mR3位(39秒02/3走)
【国内主要大会】
・日本選手権
13年 200m6位(20秒62/0.9)
15年 100m4位(10秒41/-0.9)
16年 100m1位(10秒16/-0.3)
17年 100m3位(10秒18/0.6)
18年 100m2位(10秒14/0.6)
19年 100m8位(10秒33/-0.3)
20年 100m2位(10秒28/-0.2)
・全日本実業団
16年 100m2位(10秒15/0.5)
・日本インカレ
12年 200m5位(21秒13/0.0)
13年 100m4位(10秒44/0.5)、200m2位(20秒88/1.1)
15年 100m8位(10秒78/0.5)
・インターハイ
11年 100m3位(10秒64/-0.5)、200m4位(21秒35/-0.4)

『月刊陸上競技』掲載号
2011年9月号 東京高、リレーで初栄冠
2011年12月号 東京高、リレーで高校新
2012年月号 世界ジュニア選手権、男子4継銅メダル
2014年1月号 ナショナルリレーチーム始動
2016年7月号 特集インタビュー&地域実業団で好記録
2016年8月号 日本選手権初V&インタビュー
2016年10月号 リオ五輪男子400mリレー銀メダル&スペシャル対談、100m準決勝進出
2017年2月号 スプリント界の決意&アスリート・オブ・ザ・イヤー
2017年5月号 短距離合宿、インタビュー
2017年7月号 100m好記録
2017年9月号 世界選手権好走
2018年5月号 シーズン開幕展望
2018年7月号 日本選手権100m展望
2018年10月号 アジア大会リレーV
2019年2月号 東京五輪インタビュー
2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿
2020年10月号 アスリートin Fukui好記録

ケンブリッジ 飛鳥 CAMBRIDGE ASKA SNS: 東京陸協 1993年5月31日 深川三中(東京)→東京高(東京)→日大→ドーム→Nike 100m 10.03(20年) 200m 20.62(13、16年) ■代表歴 オリンピック(16リオ) 世界選手権(17ロンドン、19ドーハ) アジア大会(18ジャカルタ) 【年次ベスト】 100m 08年(中3) 11秒47 09年(高1) - 10年(高2) 10秒75 11年(高3) 10秒59 12年(大1) 10秒57 13年(大2) 10秒57 14年(大3) 10秒21 15年(大4) 10秒32 16年     10秒10 17年     10秒08 18年     10秒12 19年     10秒20 20年     10秒03 21年     10秒28 22年     - 23年     10秒53 24年     - 【国際主要大会】 ・オリンピック 16年 100m準決勝(10秒17/0.0)、400mR2位(37秒60/4走) ・世界選手権 17年 100m準決勝(10秒25/-0.5) ・アジア大会 18年 400mR1位(38秒16/4走) ・世界ジュニア選手権 12年 400mR3位(39秒02/3走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 13年 200m6位(20秒62/0.9) 15年 100m4位(10秒41/-0.9) 16年 100m1位(10秒16/-0.3) 17年 100m3位(10秒18/0.6) 18年 100m2位(10秒14/0.6) 19年 100m8位(10秒33/-0.3) 20年 100m2位(10秒28/-0.2) ・全日本実業団 16年 100m2位(10秒15/0.5) ・日本インカレ 12年 200m5位(21秒13/0.0) 13年 100m4位(10秒44/0.5)、200m2位(20秒88/1.1) 15年 100m8位(10秒78/0.5) ・インターハイ 11年 100m3位(10秒64/-0.5)、200m4位(21秒35/-0.4) 『月刊陸上競技』掲載号 2011年9月号 東京高、リレーで初栄冠 2011年12月号 東京高、リレーで高校新 2012年月号 世界ジュニア選手権、男子4継銅メダル 2014年1月号 ナショナルリレーチーム始動 2016年7月号 特集インタビュー&地域実業団で好記録 2016年8月号 日本選手権初V&インタビュー 2016年10月号 リオ五輪男子400mリレー銀メダル&スペシャル対談、100m準決勝進出 2017年2月号 スプリント界の決意&アスリート・オブ・ザ・イヤー 2017年5月号 短距離合宿、インタビュー 2017年7月号 100m好記録 2017年9月号 世界選手権好走 2018年5月号 シーズン開幕展望 2018年7月号 日本選手権100m展望 2018年10月号 アジア大会リレーV 2019年2月号 東京五輪インタビュー 2019年10月号 ドーハ世界選手権に向けて短距離合宿 2020年10月号 アスリートin Fukui好記録

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top