HOME
世界選手権女子800m優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 1.54.62 | L.オディラ | ケニア |
| 2023年 | 1.56.03 | M.モラー | ケニア |
| 2022年 | 1.56.30 | A.ムー | 米国 |
| 2019年 | 1.58.04 | H.ナカーイ | ウガンダ |
| 2017年 | 1.55.16 | C.セメニャ | 南アフリカ |
| 2015年 | 1.58.03 | M.アルザマソワ | ベラルーシ |
| 2013年 | 1.57.38 | E.スム | ケニア |
| 2011年 | 1.56.35 | C.セメニャ | 南アフリカ |
| 2009年 | 1.55.45 | C.セメニャ | 南アフリカ |
| 2007年 | 1.56.04 | J.ジェプコスゲイ | ケニア |
| 2005年 | 1.58.82 | Z.カラタユード | キューバ |
| 2003年 | 1.59.89 | M.ムトラ | モザンビーク |
| 2001年 | 1.57.17 | M.ムトラ | モザンビーク |
| 1999年 | 1.56.68 | L.フォルマノヴァ | チェコ |
| 1997年 | 1.57.14 | A.キロット | キューバ |
| 1995年 | 1.56.11 | A.キロット | キューバ |
| 1993年 | 1.55.43 | M.ムトラ | モザンビーク |
| 1991年 | 1.57.50 | L.ヌルトディノワ | ソ連 |
| 1987年 | 1.55.26 | S.ヴォダルス | 東ドイツ |
| 1983年 | 1.54.68 | J.クラトフヴィロヴァ | チェコスロバキア |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.04.26
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.22
-
2026.04.25
-
2026.04.21
-
2026.04.25
2026.03.31
日本郵政グループに名城大のエース・米澤奈々香と1万m高校歴代2位の吉田彩心が入社
-
2026.03.31
-
2026.04.24
Latest articles 最新の記事
2026.04.26
田中希実が1500m4分15秒67の5位 米国で本格シーズンイン5月は10000mにもエントリー
女子1500m・5000m日本記録保持者の田中希実(豊田自動織機)が4月25日、米国・フィラデルフィアで行われたペンリレーの1500mに出場し、4分15秒67の5位だった。 田中は2月に豪州で1500mを4分06秒39を […]
2026.04.26
サウェが人類初の2時間切り!2位のケジャルチャも「サブ2」歴史的レースに/ロンドンマラソン
ロンドンマラソンが4月26日に英国で行われ、男子はセバスチャン・サウェ(ケニア)が人類初の2時間切りとなる1時間59分30秒で優勝した。 サウェは31歳で、23年世界ロードランニング選手権ハーフマラソンで金メダルを獲得し […]
2026.04.26
帝京大の楠岡由浩がまた快走5000m13分32秒60 小河原が13分37秒09など青学大勢も好記録
Nittaidai Challenge Gamesが4月26日に日体大健志台で行われ、2組で楠岡由浩(帝京大)が13分32秒60の自己新をマークした。楠岡は4年生で、熊本・慶誠高時代には栃木国体5000mで13分55秒8 […]
2026.04.26
日本選手権Vの田中友梨が大会新で制す「地元アジア大会を目指して」男子は山岸が自己新/東京選手権
名古屋アジア大会の参考競技会となる東京選手権の混成競技が4月25、26日に駒沢で行われ、女子七種競技は昨年日本選手権初優勝した田中友梨(スズキ)が5651点の大会新で優勝した。 今月はじめに日本歴代5位の5807点を出し […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか