HOME
世界選手権男子三段跳優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 17.91 | P.P.ピチャルド | ポルトガル |
| 2023年 | 17.64 | H.F.ザンゴ | ブルキナファソ |
| 2022年 | 17.95 | P.P.ピチャルド | ポルトガル |
| 2019年 | 17.92 | C.テイラー | 米国 |
| 2017年 | 17.68 | C.テイラー | 米国 |
| 2015年 | 18.21 | C.テイラー | 米国 |
| 2013年 | 18.04 | T.タムゴー | フランス |
| 2011年 | 17.96 | C.テイラー | 米国 |
| 2009年 | 17.73 | P.イドウ | 英国 |
| 2007年 | 17.74 | N.エヴォラ | ポルトガル |
| 2005年 | 17.57 | W.デーヴィス | 米国 |
| 2003年 | 17.72 | C.オルソン | スウェーデン |
| 2001年 | 17.92 | J.エドワーズ | 英国 |
| 1999年 | 17.59 | C.フリーデク | ドイツ |
| 1997年 | 17.85 | Y.ケサダ | キューバ |
| 1995年 | 18.29 | J.エドワーズ | 英国 |
| 1993年 | 17.86 | M.コンリー | 米国 |
| 1991年 | 17.78 | K.ハリソン | 米国 |
| 1987年 | 17.92 | K.マルコフ | ブルガリア |
| 1983年 | 17.42 | Z.ホフマン | ポーランド |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.10
廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて
-
2026.02.10
-
2026.02.09
-
2026.02.04
-
2026.02.08
-
2026.02.07
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
-
2026.01.12
Latest articles 最新の記事
2026.02.10
平和真が現役引退「多くの方に支えていただいた」世界ジュニア代表、IH日本人トップ、早大でも活躍
男子長距離の平和真(花王)が自身のSNSを更新し、今季限りでの現役引退を発表した。 愛知県出身の31歳。高校から本格的に陸上を始め、名門・豊川工高のエースとして活躍し、3年時には5000mで13分55秒64を出し、世界ジ […]
2026.02.10
廣中璃梨佳がアジアクロカンをケガのため辞退 アジア室内に続いて
日本陸連は2月10日、アジアクロスカントリー選手権の女子10km日本代表だった廣中璃梨佳(日本郵政グループ)の辞退を発表した。 「左大腿部骨膜炎によりコンディションが整わないため」が理由。これによる代表選手の追加や入れ替 […]
2026.02.10
日本学生ハーフ女子に名城大・村岡美玖、大東大・蔦野萌々香らエントリー
日本学生陸上競技連合は2月10日、第29回日本学生女子ハーフマラソンのエントリー選手を発表した。 5000mで15分44秒32を持つ村岡美玖(名城大3)や、大学女子駅伝で2位が続く大東大の蔦野萌々香(大東大3)、昨年の九 […]
2026.02.10
今季に燃える「阿見アスリートクラブ SHARKS」トリオ 楠と飯島はアジア大会出場、アブラハムはアフリカ選手権優勝が目標
日本唯一の中距離プロアスリートチーム「阿見アスリートクラブ SHARKS」の楠康成、飯島陸斗、グエム・アブラハの3選手が2月9日、都内で行われたイベントで今年の目標などを話した。 2026年は秋に名古屋で開催されるアジア […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝