| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 65.80 | 北口榛花 | 日本 |
| 2021東京 | 66.34 | 劉詩穎 | 中国 |
| 2016リオ | 66.18 | S.コラク | クロアチア |
| 2012ロンドン | 69.55 | B.シュポターコヴァ | チェコ |
| 2008北京 | 71.42 | B.シュポターコヴァ | チェコ |
| 2004アテネ | 71.53 | O.メネンデス | キューバ |
| 2000シドニー | 68.91 | T.ハッテスタット | ノルウェー |
| 1996アトランタ | 67.94 | H.ランタネン | フィンランド |
| 1992バルセロナ | 68.34 | S.レンク | ドイツ |
| 1988ソウル | 74.68 | P.フェルケ | 東ドイツ |
| 1984ロサンゼルス | 69.56 | T.サンダーソン | 英国 |
| 1980モスクワ | 68.40 | M.コロン | キューバ |
| 1976モントリオール | 65.94 | R.フックス | 東ドイツ |
| 1972ミュンヘン | 63.88 | R.フックス | 東ドイツ |
| 1968メキシコ | 60.36 | A.ネメト | ハンガリー |
| 1964東京 | 60.54 | M.ペネス | ルーマニア |
| 1960ローマ | 55.98 | E.オソリナ | ソ連 |
| 1956メルボルン | 53.86 | I.ヤウンゼム | ソ連 |
| 1952ヘルシンキ | 50.47 | D.ザトペコヴァ | チェコスロバキア |
| 1948ロンドン | 45.57 | H.バウマ | オーストリア |
| 1936ベルリン | 45.18 | T.フライシャー | ドイツ |
| 1932ロサンゼルス | 43.68 | M.ディドリクセン | 米国 |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.21
世界室内にパリ五輪女子800m銀メダリストのドゥグマら出場できず ビザ申請が承認されず
2026.03.21
米国が5月の世界リレー男女4×400mリレー派遣見送りへ トップ選手が参加を希望せず
2026.03.21
世界室内開催地28年はインド、30年はカザフスタン 出場資格変更見込みも発表
-
2026.03.21
-
2026.03.21
-
2026.03.20
-
2026.03.20
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.14
-
2026.03.16
-
2026.03.15
-
2026.02.27
-
2026.03.16
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.21
世界室内にパリ五輪女子800m銀メダリストのドゥグマら出場できず ビザ申請が承認されず
ポーランドで3月20日から開催されている世界室内選手権に、エチオピアのT.ドゥグマら複数の選手がビザの問題で入国できず、参加できないことが報じられている。 ドゥグマは女子800mのパリ五輪銀メダリスト。24年には世界室内 […]
2026.03.21
米国が5月の世界リレー男女4×400mリレー派遣見送りへ トップ選手が参加を希望せず
5月2、3日にボツワナで開催される世界リレーに、米国が男子・女子の4×400mリレーへ選手を派遣しないことが明らかとなった。他の種目については出場予定となっている。 「(同大会へ)参加を希望する米国のトップアスリートを見 […]
2026.03.21
世界室内開催地28年はインド、30年はカザフスタン 出場資格変更見込みも発表
世界陸連(WA)は3月20日、2028年と30年の世界室内選手権をそれぞれインド・オディシャ州、カザフスタン・アスタナを開催地として評議会で選出したことを発表した。 インドは17年のアジア選手権を開催しているが、世界室内 […]
2026.03.21
女子円盤投五輪2連覇のオールマンが結婚! 73m52の自己記録を持つ28歳
女子円盤投の五輪金メダリストV.オールマン(米国)が自身のSNSに結婚式の写真を公開した。 結婚相手はオールマンのスタンフォード大学在学時代からコーチを務めるZ.シオン氏で、2人で映る写真をInstagramに投稿してい […]
2026.03.21
女子走高跳世界記録保持者・マフチフが2m01でV 60mは新鋭のアンソニーが優勝/世界室内
◇トルン世界室内選手権(3月20~22日/ポーランド・トルン)1日目 第21回世界室内選手権がポーランド・トルンで行われ、女子走高跳世界記録保持者のY.マフチフ(ウクライナ)が2m01で優勝した。 広告の下にコンテンツが […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン