HOME
オリンピック男子棒高跳優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | ★6.25 | A.デュプランティス | スウェーデン |
| 2021東京 | 6.02 | A.デュプランティス | スウェーデン |
| 2016リオ | 6.03 | T.ブラズ・ダ・シルヴァ | ブラジル |
| 2012ロンドン | 5.97 | R.ラヴィレニ | フランス |
| 2008北京 | 5.96 | S.フッカー | 豪州 |
| 2004アテネ | 5.95 | T.マック | 米国 |
| 2000シドニー | 5.90 | N.ハイソング | 米国 |
| 1996アトランタ | 5.92 | J.ガルフィオン | フランス |
| 1992バルセロナ | 5.80 | M.タラソフ | ソ連 |
| 1988ソウル | 5.90 | S.ブブカ | ソ連 |
| 1984ロサンゼルス | 5.75 | P.キノン | フランス |
| 1980モスクワ | ★5.78 | W.コザキエヴィッチ | ポーランド |
| 1976モントリオール | 5.50 | T.スルシャルスキー | ポーランド |
| 1972ミュンヘン | 5.50 | W.ノルドウィック | 東ドイツ |
| 1968メキシコ | 5.40 | B.シーグレン | 米国 |
| 1964東京 | 5.10 | F.ハンセン | 米国 |
| 1960ローマ | 4.70 | D.ブラッグ | 米国 |
| 1956メルボルン | 4.56 | B.リチャーズ | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 4.55 | B.リチャーズ | 米国 |
| 1948ロンドン | 4.30 | G.スミス | 米国 |
| 1936ベルリン | 4.35 | E.メドウス | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | 4.315 | B.ミラー | 米国 |
| 1928アムステルダム | 4.20 | S.カー | 米国 |
| 1924パリ | 3.95 | L.バーンズ | 米国 |
| 1920アンドワープ | ★4.09 | F.フォス | 米国 |
| 1912ストックホルム | 3.95 | H.バブコック | 米国 |
| 1908ロンドン | 3.71 | E.クック、A.ギルバート | 米国、米国 |
| 1904セントルイス | 3.505 | C.ドヴォラク | 米国 |
| 1900パリ | 3.30 | I.バクスター | 米国 |
| 1896アテネ | 3.30 | W.ホイト | 米国 |
★=世界記録
広告の下にコンテンツが続きます
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
2026.04.22
アジア跳躍選手権に走高跳・長谷川直人、三段跳・森本麻里子らが出場 5月に中国で初開催
2026.04.22
ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決
-
2026.04.22
-
2026.04.21
-
2026.04.21
-
2026.04.21
2026.04.19
女子走高跳・石岡柚季が1m86クリア!自己ベストを一気に5cm更新する日本歴代9位タイ
-
2026.04.19
-
2026.04.18
-
2026.04.18
-
2026.03.31
-
2026.03.31
-
2026.03.25
Latest articles 最新の記事
2026.04.22
世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録
世界陸連は4月21日、ボツワナ・ハボローネで5月に開催される世界リレーのエントリー国と各国のメンバーを発表した。 大会は4×100mリレーと4×400mリレーが、それぞれ男子、女子、男女混合で争われ、合計で40ヵ国から7 […]
2026.04.22
ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決
ダイヤモンドリーグ(DL)の主催者が4月21日、今年の第2戦となるDL厦門大会(中国)の男子110mハードルに村竹ラシッド(JAL)が出場することを発表した。 昨年の東京世界選手権で5位に入賞している村竹。昨季のDLでは […]
2026.04.22
インドをドーピングリスクの高い国に指定 近年の違反数増加を問題視
アスリート・インテグリティー・ユニット(AIU)は4月20日、インドをドーピングのリスクカテゴリーの分類においてカテゴリーBからカテゴリーAへ変更することを発表した。 同カテゴリはドーピングのリスクをAからCの3段階に分 […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか