| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2024パリ | 43.40 | Q.ホール | 米国 |
| 2021東京 | 43.85 | S.ガーディナー | バハマ |
| 2016リオ | ★43.03 | W.ファン・ニーケルク | 南アフリカ |
| 2012ロンドン | 43.94 | K.ジェームス | グレナダ |
| 2008北京 | 43.75 | L.メリット | 米国 |
| 2004アテネ | 44.00 | J.ウォリナー | 米国 |
| 2000シドニー | 43.84 | M.ジョンソン | 米国 |
| 1996アトランタ | 43.49 | M.ジョンソン | 米国 |
| 1992バルセロナ | 43.50 | Q.ワッツ | 米国 |
| 1988ソウル | 43.87 | S.ルイス | 米国 |
| 1984ロサンゼルス | 44.27 | A.ババース | 米国 |
| 1980モスクワ | 44.60 | V.マルキン | ソ連 |
| 1976モントリオール | 44.26 | A.ファントレナ | キューバ |
| 1972ミュンヘン | 44.66 | V.マティウス | 米国 |
| 1968メキシコ | ★43.8 | L.エヴァンス | 米国 |
| 1964東京 | 45.1 | M.ララビー | 米国 |
| 1960ローマ | ★44.9 | O.デーヴィス | 米国 |
| 1956メルボルン | 46.7 | C.ジェンキンス | 米国 |
| 1952ヘルシンキ | 45.9 | G.ローデン | ジャマイカ |
| 1948ロンドン | 46.2 | A.ウィント | ジャマイカ |
| 1936ベルリン | 46.5 | A.ウィリアムズ | 米国 |
| 1932ロサンゼルス | ★46.2 | B.カー | 米国 |
| 1928アムステルダム | 47.8 | R.バーブティ | 米国 |
| 1924パリ | ★47.6 | E.リデル | 英国 |
| 1920アンドワープ | 49.6 | B.ラッド | 南アフリカ |
| 1912ストックホルム | 48.2 | C.レイドパス | 米国 |
| 1908ロンドン | 50.0 | W.ハルスウェル | 英国 |
| 1904セントルイス | 49.2 | H.ヒルマン | 米国 |
| 1900パリ | 49.4 | M.ロング | 米国 |
| 1896アテネ | 54.2 | T.バーク | 米国 |
★=世界記録
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.09.01
清田真央がキヤノンAC九州で現役復帰! ロンドン世界陸上マラソン代表
2026.09.01
日立に小池彩加が新加入 静岡国際3000m障害7位 日本選手権にも出場
2026.09.01
Daiichi Lifeグループの柳井桜子が8月末で退部「心から感謝」
-
2026.09.01
-
2026.09.01
-
2026.08.31
-
2026.08.28
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.09.01
清田真央がキヤノンAC九州で現役復帰! ロンドン世界陸上マラソン代表
キヤノンアスリートクラブ九州は9月1日、清田真央が同日付で加入したことを発表した。 清田は32歳。愛知・中京大中京高では全国大会で入賞し、卒業後はスズキに入社した。15年アジア選手権5000m4位入賞などの実績を重ねて、 […]
2026.09.01
日立に小池彩加が新加入 静岡国際3000m障害7位 日本選手権にも出場
日立は9月1日、同日付で小池彩加がチームに加入したことを発表した。 小池は宮城県出身の33歳。高校時代は中距離を中心に取り組んでいたが、東北福祉大進学後に3000m障害を始め、2015年の日本インカレでは3位に入賞するな […]
2026.09.01
Daiichi Lifeグループの柳井桜子が8月末で退部「心から感謝」
Daiichi Lifeグループは9月1日、所属していた柳井桜子が8月31日付で退部、退社したことを発表した。 柳井は大阪・薫英女学院時代にインターハイに出場して1500mで8位。日体大では日本インカレ10000m5位の […]
2026.09.01
トヨタ自動車陸上長距離部のチーム愛称が「LEGACIA」に決定! 新たなロゴも発表
トヨタ自動車は9月1日、陸上長距離部のチーム愛称を「LEGACIA(レガシア)」とすることを発表した。 トヨタ自動車の長距離部は、1985年に陸上部から独立する形で発足した。全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)には独 […]
2026.09.01
世界アルティメット選手権に北口榛花、中島佑気ジョセフら 110mHは3人がエントリーへ
今年、初めて開催される世界アルティメット選手権(ハンガリー・ブダペスト)の出場ラインを表す「Road to Ultimate」を世界陸連(WA)が更新した。 この大会は、世界選手権のない2年に一度、「世界最高峰の大会を開 […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up