HOME 日本選手権男子走幅跳優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
109 2025年 8.14 山浦渓斗 勝浦ゴルフ倶楽部
108 2024年 7.95 橋岡優輝 富士通
107 2023年 8.11 城山正太郎 ゼンリン
106 2022年 8.27 橋岡優輝 富士通
105 2021年 8.36 橋岡優輝 富士通
104 2020年 7.99 津波響樹 大塚製薬
103 2019年 7.98 橋岡優輝 日本大
102 2018年 8.09 橋岡優輝 日本大
101 2017年 8.05 橋岡優輝 日本大
100 2016年 7.93 嶺村鴻汰 モンテローザ
99 2015年 7.88 菅井洋平 ミズノ
98 2014年 7.94 嶺村鴻汰 筑波大
97 2013年 7.76 大岩雄飛 モンテローザ
96 2012年 7.78 荒川大輔 NOBY
95 2011年 7.94 菅井洋平 ミズノ
94 2010年 8.10 菅井洋平 ミズノ
93 2009年 8.03 荒川大輔 大阪陸協
92 2008年 8.13 菅井洋平 チームミズノアスレチック
91 2007年 7.90 荒川大輔 大阪陸協
90 2006年 7.86 藤川健司 筑波大
89 2005年 7.78 寺野伸一 奥アンツーカ
88 2004年 8.20 寺野伸一 サンクラブ
87 2003年 7.92 寺野伸一 大阪陸協
86 2002年 7.94w 寺野伸一 日大
85 2001年 8.03 渡邉大輔 ミズノ
84 2000年 7.87 森長正樹 ゴールドウィン
83 1999年 8.05w 稲富一成 順大
82 1998年 7.73 市川岳史 岡組
81 1997年 8.10 朝原宣治 大阪ガス
80 1996年 7.94w 田川 茂 東海大
79 1995年 7.94 朝原宣治 大阪ガス
78 1994年 8.06 朝原宣治 同大
77 1993年 7.98w 志田哲也 筑波大
76 1992年 8.00w 森長正樹 日大
75 1991年 8.10 下  仁 千葉陸協
74 1990年 7.93w 森長正樹 日大
73 1989年 7.88 柴田博之 洛南高クラブ
72 1988年 8.06 柴田博之 京都陸協
71 1987年 8.07 臼井淳一 日本エアロビクスC
70 1986年 7.87 臼井淳一 埼玉栄クラブ
69 1985年 7.91 臼井淳一 デサント
68 1984年 7.76 臼井淳一 デサント
67 1983年 7.93 臼井淳一 デサント
66 1982年 7.46 臼井淳一 デサント
65 1981年 7.82w 大村一光 筑波大
64 1980年 7.92 臼井淳一 順大教
63 1979年 7.57 松山治彦 埼玉西小教
62 1978年 7.69 臼井淳一 順大
61 1977年 7.78 町田 王 新日鉄八幡
60 1976年 7.70 大沢新平 名鉄
59 1975年 7.47 藤原 長 高松勝賀中教
58 1974年 7.67 川越孝悦 横浜陸協
57 1973年 7.88w 小倉新司 岐阜北高教
56 1972年 7.63 川越孝悦 ユニチカ
55 1971年 7.52 小倉新司 岐阜北高教
54 1970年 7.81w 小倉新司 岐阜北高教
53 1969年 7.90 小倉新司 岐阜北高教
52 1968年 7.84w 山田宏臣 東急
51 1967年 7.87 山田宏臣 東急
50 1966年 7.66 山田宏臣 東急
49 1965年 7.80 岡崎高之 八幡製鉄
48 1964年 7.54 山田宏臣 東急
47 1963年 7.92 I.テルオバネシアン ソ連
46 1962年 7.66 河津光郎 日大
45 1961年 7.45 花田克己 旭化成
44 1960年 7.32 河野八郎 川崎重工
43 1959年 7.19 東  徹 向洋高教
42 1958年 7.27 小田海平 四日市高教
41 1957年 7.40 園田裕四郎 八幡製鉄
40 1956年 7.56 園田裕四郎 八幡製鉄
39 1955年 7.21 照谷朝勾 中大
38 1954年 7.35 久保敏行 門鉄
37 1953年 7.34 田島政次 中大
36 1952年 7.34 田島政次 中大
35 1951年 7.22 田島政次 中大
34 1950年 7.35 田島政次 中大
33 1949年 6.98 佐川憲昭 熊本医大
32 1948年 7.03 佐川憲昭 熊本医大
31 1947年 6.91 川又 英 栃木
30 1946年 6.78 青田峯雄 福島
29 1942年 7.30 金山源権 慶大
28 1941年 ―中止―
27 1940年 7.23 湯浅徹平 慶大
26 1939年 7.22 原田正夫 日立
25 1938年 7.48 原田正夫 日立
24 1937年 6.96 原田和孝 奉天
23 1936年 7.26 原田正夫 京大
22 1935年 7.50 原田正夫 京大
21 1934年 7.28 湊川捨三 早大
20 1933年 7.15 南部忠平 浪速クラブ
19 1932年 7.41 南部忠平 浪速クラブ
18 1931年 7.51 南部忠平 浪速クラブ
17 1930年 7.40 南部忠平 美津濃
16 1929年 7.29 南部忠平 満鉄
15 1928年 7.35 南部忠平 早大
14 1927年 7.00 村上国平 広島高
13 1926年 7.17 織田幹雄 早大
12 1925年 6.55 田島 元 農大
11 1923年 6.73 表 総悟 農大
10 1922年 6.54 下田貞晴 早大
9 1921年 6.11 鴻沢吾老 東高師
8 1920年 6.24 鴻沢吾老 東高師
7 1919年 6.16 鴻沢吾老 北野中学
6 1918年 5.58 松本兼次郎 東大
5 1917年 5.94 服部譲次 東大
4 1916年 6.02 甲斐義智 慶大
3 1915年 5.73 甲斐義智 慶大
2 1914年 5.69 鈴木文夫 青山師
1 1913年 5.53 有池要介 明大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top