HOME インターハイ女子砲丸投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
78 2025年 14.29 米川佳里奈 西武台 埼玉
77 2024年 14.23 坂ちはる 大体大浪商 大阪
76 2023年 14.18 坂ちはる 大体大浪商 大阪
75 2022年 14.57 奥山琴未 岡山商大附 岡山
74 2021年 14.54 奥山琴未 岡山商大附 岡山
73 2020年 中止
72 2019年 14.94 秋山愛莉 城南静岡 静岡
71 2018年 14.55 大野史佳 西武台 埼玉
70 2017年 14.83 大野史佳 西武台 埼玉
69 2016年 15.11 尾山和華 姫路商 兵庫
68 2015年 14.96 郡菜々佳 東大阪大敬愛 大阪
67 2014年 14.20 西川チカコ 城南 徳島
66 2013年 14.12 長沼 瞳 郁文館 東京
65 2012年 14.10 三隅杏奈 西京 山口
64 2011年 14.48 松田昌己 西武台 埼玉
63 2010年 14.21 松田昌己 西武台 埼玉
62 2009年 14.27 阿原典子 帯広農 北海道
61 2008年 14.24 保平加奈絵 添上 奈良
60 2007年 14.73 大谷優貴乃 添上 奈良
59 2006年 14.30 佐藤明美 札幌拓北 北海道
58 2005年 14.60 吉田いずみ 埼玉栄 埼玉
57 2004年 14.23 吉田いずみ 埼玉栄 埼玉
56 2003年 14.18 ラトウ・アリシ 埼玉栄 埼玉
55 2002年 13.76 ラトウ・アリシ 埼玉栄 埼玉
54 2001年 14.00 後藤実穂 東北 宮城
53 2000年 13.75 野田ともみ 東北 宮城
52 1999年 13.47 山本清香 松江西 島根
51 1998年 14.92 森 千夏 東京 東京
50 1997年 15.53 市岡寿実 津商 三重
49 1996年 14.68 市岡寿実 津商 三重
48 1995年 14.62 豊永陽子 城ノ内 徳島
47 1994年 14.42 豊永陽子 城ノ内 徳島
46 1993年 14.41 高田智子 氏家 栃木
45 1992年 14.51 中西美代子 埼玉栄 埼玉
44 1991年 13.82 奥平陽子 今治明徳 愛媛
43 1990年 13.91 竹内智子 宇治山田商 三重
42 1989年 13.40 對馬あゆみ 西遠女 静岡
41 1988年 13.85 関 千秋 埼玉栄 埼玉
40 1987年 14.33 飯島要子 埼玉栄 埼玉
39 1986年 13.57 飯島要子 埼玉栄 埼玉
38 1985年 14.81 鈴木 文 浜松工 静岡
37 1984年 13.72 仲松てるみ 興南 沖縄
36 1983年 13.56 大塚真澄 浜松市立 静岡
35 1982年 13.35 大塚真澄 浜松市立 静岡
34 1981年 13.35 緒方理恵 八女 福岡
33 1980年 13.51 薄井芳子 烏山女 栃木
32 1979年 13.03 山下恵美子 鴻巣 埼玉
31 1978年 12.94 佐々木美幸 美作 岡山
30 1977年 13.46 渡瀬哲子 富士見 静岡
29 1976年 12.75 渡瀬きよみ 富士見 静岡
28 1975年 12.85 渡辺文子 武南 埼玉
27 1974年 13.22 渡辺文子 武南 埼玉
26 1973年 13.10 三木逸子 三重 三重
25 1972年 13.41 瀬尾ゆかり 宗像 福岡
24 1971年 13.30 衣川秀子 久喜 埼玉
23 1970年 13.95 林香代子 熊本工 熊本
22 1969年 13.71 林香代子 熊本工 熊本
21 1968年 13.22 林香代子 熊本工 熊本
20 1967年 13.13 斎藤洋子 宇都宮女商 栃木
19 1966年 12.59 久保田ひとみ 明善 福岡
18 1965年 13.66 今村絹代 名女院 愛知
17 1964年 13.29 今村絹代 名女院 愛知
16 1963年 12.85 今村絹代 名女院 愛知
15 1962年 12.97 沢田裕子 二階堂 東京
14 1961年 11.73 合屋静子 名女院 愛知
13 1960年 11.90 西野節子 名女院 愛知
12 1959年 11.83 渡辺紀久枝 至学館 愛知
11 1958年 11.40 伊藤昭子 長生一 千葉
10 1957年 12.99 小保内聖子 福岡 岩手
9 1956年 10.91 小保内聖子 福岡 岩手
8 1955年 10.93 松田靖子 高田 岩手
7 1954年 11.26 森木セツ子 祗園 広島
6 1953年 11.37 志田順子 長生一 千葉
5 1952年 10.88 志田順子 長生一 千葉
4 1951年 10.85 志田順子 長生一 千葉
3 1950年 10.34 野村妙子 光華 京都
2 1949年 10.34 野村妙子 光華 京都
1 1948年 9.30 佐野 南 富士宮 静岡


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

ダイヤモンドリーグ・ドーハ大会は6月19日に延期 選手、観客の安全を考慮

世界最高峰の陸上シリーズであるダイヤモンドリーグ(DL)の主催者は4月8日、同リーグ第1戦として予定されていた5月8日のドーハ大会を、6月19日に延期すると発表した。 DLは毎年5月から9月にかけて世界各地で開催される1 […]

NEWS 佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top