HOME 日本インカレ女子5000m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
77 2025年 15.30.04 S.ワンジル 大東大
76 2024年 15.35.18 S.ワンジル 大東大
75 2023年 15.47.16 山﨑りさ 日体大
74 2022年 16.10.17 山本有真 名城大
73 2021年 15.50.32 不破聖衣来 拓大
72 2020年 16.13.76 中島紗弥 鹿屋体大
71 2019年 15.47.07 佐藤成葉 立命大
70 2018年 16.06.83 髙松智美ムセンビ 名城大
69 2017年 16.04.45 清水真帆 大阪学大
68 2016年 15.48.16 中原海鈴 松山大
67 2015年 15.56.21 新井沙紀枝 大阪学大
66 2014年 15.46.94 大森菜月 立命大
65 2013年 15.40.34 大森菜月 立命大
64 2012年 15.44.45 鈴木亜由子 名大
63 2011年 15.44.02 鈴木亜由子 名大
62 2010年 15.38.19 西原加純 佛教大
61 2009年 15.40.79 西原加純 佛教大
60 2008年 15.56.33 M.ワンガリ 立命APU
59 2007年 15.54.40 M.ワンガリ 立命APU
58 2006年 15.51.83 キンゴリ・アン 日大
57 2005年 15.56.34 M.ワンガリ 立命APU
56 2004年 16.00.98 掘岡智子 大体大
55 2003年 15.48.53 田中真知 名城大
54 2002年 16.05.97 斎藤由貴 玉川大
53 2001年 15.38.75 斎藤由貴 玉川大
52 2000年 15.50.56 藤永佳子 筑波大
51 1999年 15.57.38 赤羽有紀子 城西大
50 1998年 16.05.19 上野理恵 順大
49 1997年 15.45.17 佐藤由美 京産大
48 1996年 15.56.23 曽谷真理 城西大
47 1995年 15.44.96 木村泰子 京産大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.03

最後の箱根路/駒大4年生でただ一人往路に回った帰山侑大 3区歴代5位タイ「努力してここまでになった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 副主将の健在がチームの支えに […]

NEWS コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

2026.02.03

コモディイイダに青学大・宇田川瞬矢が内定 箱根駅伝3度優勝 駿河台大・長田拓巳も入社

コモディイイダは、今春に長距離の宇田川瞬矢(青学大)と長田拓巳(駿河台大)がチームに加入することを発表した。 宇田川は埼玉県出身。東農大三高時代から1500mでインターハイ11位に入るなどスピードを武器に活躍し、5000 […]

NEWS SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2026.02.02

SUBARU・口町亮が今年度限りで引退 15年全日本大学駅伝MVP 15日の青梅マラソンがラストレース

2月2日、SUBARUは所属する口町亮が今年度限りで現役を退くことを発表した。 口町は埼玉県出身の31歳。市立川口高(現・川口市立高)から本格的に陸上を始め、高校3年時には5000mと3000m障害の2種目でインターハイ […]

NEWS 最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

2026.02.02

最後の箱根路/早大・間瀬田純平 最後は“持ち場”離れるも「4年間箱根を走れて幸せだった」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 慣れ親しんだ“持ち場” 早大 […]

NEWS 大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待  エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2026.02.02

大阪マラソン 平林清澄、細谷恭平らが招待 エリート枠に相澤晃、吉田響、横田俊吾ら 海外勢は前回Vアダンが登録

2月2日、大阪マラソン組織委員会が大阪マラソン2026(第14回大会/2月23日・大阪)のエントリー選手を発表した。 同大会の男子はMGCシリーズのG1大会、女子G2大会に指定されているほか、9月のアジア大会の代表選考会 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top