HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】鈴木 亜由子
【選手名鑑】鈴木 亜由子

鈴木 亜由子
SUZUKI AYUKO

日本郵政グループ
1991年10月8日
豊城中(愛知)→時習館高(愛知)→名大
5000m:15.08.29(15年)
10000m:31.18.16(16年)
マラソン:2.21.33(24年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
オリンピック(16リオ、21東京)
世界選手権(15北京、17ロンドン)

【年度別ベスト】
5000m
10年(大1) 15分37秒83
11年(大2) 15分33秒47
12年(大3) 15分34秒15
13年(大4) 15分31秒45
14年     15分14秒96
15年     15分08秒29
16年     15分24秒47
17年     15分20秒50
20年     15分57秒16
21年     ―
22年     15分45秒35
23年     ―
24年     15分48秒55
10000m
13年(大4) 32分49秒02
14年     33分23秒48
15年     31分48秒18
16年     31分18秒16
17年     31分27秒30
18年     31分57秒82
19年     31分33秒62
20年     ―
21年     ―
22年     32分52秒04
23年     ―
24年     ―
マラソン
18年度     2時間28分32秒
19年度     2時間29分02秒
20年度     ―
21年度     2時間33分14秒
22年度     2時間21分52秒
23年度     2時間21分33秒
24年度     ―
【国際主要大会】
・オリンピック
16年 5000m予選(15分41秒81)
21年 マラソン19位(2時間33分14秒)
・世界選手権
15年 5000m9位(15分08秒29)
17年 5000m予選(15分24秒86)、10000m10位(31分27秒30)
・世界ジュニア選手権
10年 5000m5位(15分47秒36)
【国内主要大会】
・日本選手権
13年 5000m4位(15分31秒45)
15年 5000m3位(15分24秒14)
16年 5000m2位(15分24秒47)、10000m1位(31分18秒73)
17年 5000m2位(15分20秒50)、10000m2位(31分41秒65)
18年 10000m2位(31分57秒82)
19年 10000m2位(31分46秒25)
・全日本実業団
14年 5000m2位(15分14秒96)
15年 10000m1位(31分48秒18)
・日本インカレ
10年 5000m3位(15分49秒22)
11年 5000m1位(15分44秒02)
12年 5000m1位(15分44秒45)
13年 5000m2位(15分46秒39)
・インターハイ
09年 3000m8位(9分20秒24)
・全中
05年 800m1位(2分11秒72)、1500m1位(4分31秒12)
06年 800m5位(2分13秒65)、1500m1位(4分24秒74)

『月刊陸上競技』掲載号
2010年9月号 世界ジュニア 5000m大幅自己新で5位
2012年4月号 マイプライバシー
2013年9月号 ユニバーシアード 日本選手団の「金」第1号に!
2014年12月号 人物クローズアップ
2015年10月号 北京世界選手権 堂々たる入賞争い
2016年3月号 zoom up 日本郵政グループのダブルエース
2016年6月号 女子10000mで初の五輪派遣設定記録突破
2016年8月号 追跡日本選手権
2017年9月号 世界陸上 念願の「入賞」にあと一歩
2018年9月号 北海道マラソン展望
2018年10月号 北海道マラソン 初マラソンV
2019年3月号 丸亀国際 ハーフ初挑戦で日本歴代3位の快走
2019年11月号 五輪内定Interview

鈴木 亜由子 SUZUKI AYUKO 日本郵政グループ 1991年10月8日 豊城中(愛知)→時習館高(愛知)→名大 5000m:15.08.29(15年) 10000m:31.18.16(16年) マラソン:2.21.33(24年) ■代表歴 オリンピック(16リオ、21東京) 世界選手権(15北京、17ロンドン) 【年度別ベスト】 5000m 10年(大1) 15分37秒83 11年(大2) 15分33秒47 12年(大3) 15分34秒15 13年(大4) 15分31秒45 14年     15分14秒96 15年     15分08秒29 16年     15分24秒47 17年     15分20秒50 20年     15分57秒16 21年     ― 22年     15分45秒35 23年     ― 24年     15分48秒55 10000m 13年(大4) 32分49秒02 14年     33分23秒48 15年     31分48秒18 16年     31分18秒16 17年     31分27秒30 18年     31分57秒82 19年     31分33秒62 20年     ― 21年     ― 22年     32分52秒04 23年     ― 24年     ― マラソン 18年度     2時間28分32秒 19年度     2時間29分02秒 20年度     ― 21年度     2時間33分14秒 22年度     2時間21分52秒 23年度     2時間21分33秒 24年度     ― 【国際主要大会】 ・オリンピック 16年 5000m予選(15分41秒81) 21年 マラソン19位(2時間33分14秒) ・世界選手権 15年 5000m9位(15分08秒29) 17年 5000m予選(15分24秒86)、10000m10位(31分27秒30) ・世界ジュニア選手権 10年 5000m5位(15分47秒36) 【国内主要大会】 ・日本選手権 13年 5000m4位(15分31秒45) 15年 5000m3位(15分24秒14) 16年 5000m2位(15分24秒47)、10000m1位(31分18秒73) 17年 5000m2位(15分20秒50)、10000m2位(31分41秒65) 18年 10000m2位(31分57秒82) 19年 10000m2位(31分46秒25) ・全日本実業団 14年 5000m2位(15分14秒96) 15年 10000m1位(31分48秒18) ・日本インカレ 10年 5000m3位(15分49秒22) 11年 5000m1位(15分44秒02) 12年 5000m1位(15分44秒45) 13年 5000m2位(15分46秒39) ・インターハイ 09年 3000m8位(9分20秒24) ・全中 05年 800m1位(2分11秒72)、1500m1位(4分31秒12) 06年 800m5位(2分13秒65)、1500m1位(4分24秒74) 『月刊陸上競技』掲載号 2010年9月号 世界ジュニア 5000m大幅自己新で5位 2012年4月号 マイプライバシー 2013年9月号 ユニバーシアード 日本選手団の「金」第1号に! 2014年12月号 人物クローズアップ 2015年10月号 北京世界選手権 堂々たる入賞争い 2016年3月号 zoom up 日本郵政グループのダブルエース 2016年6月号 女子10000mで初の五輪派遣設定記録突破 2016年8月号 追跡日本選手権 2017年9月号 世界陸上 念願の「入賞」にあと一歩 2018年9月号 北海道マラソン展望 2018年10月号 北海道マラソン 初マラソンV 2019年3月号 丸亀国際 ハーフ初挑戦で日本歴代3位の快走 2019年11月号 五輪内定Interview

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.02.14

北口榛花が南アフリカへ「世界一を取ってもさらに成長したい」世界記録保持者ゼレズニーのキャンプ合流

女子やり投の北口榛花(JAL)が2月14日、シーズン前の合宿として南アフリカへ渡航するにあたって会見を開いた。 23年ブダペスト世界選手権、24年パリ五輪やり投女王がリスタートの1年を迎える。 広告の下にコンテンツが続き […]

NEWS 田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー

2026.02.14

田中希実が屋外トラック初戦で1500m4分06秒39 金子魅玖人が800mで1分46秒24/WAコンチネンタルツアー

世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズの「パーストラッククラシック」は2月14日、豪州・フロリートで行われ、女子1500mで田中希実(New Balance)が4分06秒39で2着に入っている。 田中は1月24日 […]

NEWS 西田壮志が東京マラソンを最後に現役引退 「最後まで僕らしく笑顔でゴールしたい」 東海大で箱根駅伝Vに貢献

2026.02.14

西田壮志が東京マラソンを最後に現役引退 「最後まで僕らしく笑顔でゴールしたい」 東海大で箱根駅伝Vに貢献

男子長距離の西田壮志(トヨタ自動車)は2月13日、自身のインスタグラムを更新し、3月1日の東京マラソンを最後に現役を引退すると発表した。 西田は熊本県出身の27歳。坂本中時代から全中やジュニア五輪に出場し、九州学院高では […]

NEWS 【男子円盤投】東琉空(稲生高3)56m23=高校歴代4位&U20歴代5位、51m15=一般規格高校歴代2位、U20歴代6位

2026.02.14

【男子円盤投】東琉空(稲生高3)56m23=高校歴代4位&U20歴代5位、51m15=一般規格高校歴代2位、U20歴代6位

九州共立大投てき競技会は2月14日、九州共立大学で行われ、男子円盤投で東琉空(稲生高3三重)が高校歴代4位、U20歴代5位となる56m23をマークした。一般規格(2kg)でも高校歴代2位、U20歴代6位となる51m15を […]

NEWS 初実施の女子棒高跳は大坂谷明里が制す 今季は自己ベストを更新しアジア大会派遣記録に挑戦/JAG大崎

2026.02.14

初実施の女子棒高跳は大坂谷明里が制す 今季は自己ベストを更新しアジア大会派遣記録に挑戦/JAG大崎

◇2026 Japan Athlete Games in Osaki(2月14日、15日/鹿児島・ジャパンアスリートトレーニングセンター大隅) 2026 Japan Athlete Games in Osakiの初日が行 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年3月号 (2月14日発売)

2026年3月号 (2月14日発売)

別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝

page top