2022.08.20

10月10日に開催される第34回出雲全日本大学選抜駅伝競走(出雲駅伝)で、3年ぶりに沿道での応援が解禁となった。
同大会は11月の全日本大学駅伝、1月の箱根駅伝とともに「学生三大駅伝」とされ、毎年注目を集めているが、2020年はコロナ禍で初の中止。昨年は大会は開催されたものの、感染防止対策の一環で沿道での応援自粛を呼び掛けていた。
大会ホームページには「沿道で応援される際は、マスクの着用や声を出しての応援を控えるなどの感染防止対策にご協力をお願いいたします」と記載されている。
大会の模様はフジテレビ系列にて13時から全国生放送される。
<第34回出雲駅伝出場校>
北海道学連選抜 北海道学連 31回目
東北学連選抜 東北学連 33回目
青山学院大学 関東学連 12回目
順天堂大学 関東学連 25回目
駒澤大学 関東学連 28回目
東洋大学 関東学連 22回目
東京国際大学 関東学連 2回目
中央大学 関東学連 26回目
創価大学 関東学連 2回目
國學院大學 関東学連 5回目
帝京大学 関東学連 11回目
法政大学 関東学連 15回目
北信越学連選抜 北信越学連 33回目
皇學館大学 東海学連 4回目
大阪経済大学 関西学連 5回目
関西学院大学 関西学連 9回目
立命館大学 関西学連 19回目
関西大学 関西学連 7回目
環太平洋大学 中国四国学連 2回目
第一工科大学 九州学連 24回目
10月10日に開催される第34回出雲全日本大学選抜駅伝競走(出雲駅伝)で、3年ぶりに沿道での応援が解禁となった。
同大会は11月の全日本大学駅伝、1月の箱根駅伝とともに「学生三大駅伝」とされ、毎年注目を集めているが、2020年はコロナ禍で初の中止。昨年は大会は開催されたものの、感染防止対策の一環で沿道での応援自粛を呼び掛けていた。
大会ホームページには「沿道で応援される際は、マスクの着用や声を出しての応援を控えるなどの感染防止対策にご協力をお願いいたします」と記載されている。
大会の模様はフジテレビ系列にて13時から全国生放送される。
<第34回出雲駅伝出場校>
北海道学連選抜 北海道学連 31回目
東北学連選抜 東北学連 33回目
青山学院大学 関東学連 12回目
順天堂大学 関東学連 25回目
駒澤大学 関東学連 28回目
東洋大学 関東学連 22回目
東京国際大学 関東学連 2回目
中央大学 関東学連 26回目
創価大学 関東学連 2回目
國學院大學 関東学連 5回目
帝京大学 関東学連 11回目
法政大学 関東学連 15回目
北信越学連選抜 北信越学連 33回目
皇學館大学 東海学連 4回目
大阪経済大学 関西学連 5回目
関西学院大学 関西学連 9回目
立命館大学 関西学連 19回目
関西大学 関西学連 7回目
環太平洋大学 中国四国学連 2回目
第一工科大学 九州学連 24回目 RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.07.13
DLロンドン女子3000mに田中希実がエントリー! 男子4×100mリレーには日本チームが出場予定
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)第11戦ロンドン大会のエントリーリストが、7月13日に発表された。 個人では女子3000mに田中希実(豊田自動織機)がただ1人エントリー。今季の田中はDLに2戦出場し、17日 […]
2026.07.13
月刊陸上競技2026年8月号
Contents 別冊付録 滋賀インターハイ 完全ガイド Road to NAGOYA 名古屋アジア大会代表決定 過去最多の総勢86名 後藤大樹、48秒09の衝撃。 To the top 2026 後藤大樹(洛南高2京都 […]
2026.07.13
七種競技スウェク・シューベルトが追い風参考の6449点で優勝 十種競技はソトが自己新V/WA混成ツアー
世界陸連(WA)混成ツアー・ゴールドのヴィエスワフ・チャピエフスキ記念が7月11日と12日の両日、ポーランドのナクウォ・ナト・ノテチョンで開催され、女子七種競技はA.スウェク・シューベルト(ポーランド)が追い風参考の64 […]
2026.07.13
マクローリン・レヴロニ第一子出産! 家族3ショット公開「どんな未来を用意しているのか楽しみ」
女子400mハードル世界記録保持者のシドニー・マクローリン・レブロニ(米国)が7月13日、自身のSNSで第一子女児の誕生を報告した。 「妊娠中の多くのサポートに感謝。神が我々の小さな娘にどんな未来を用意しているのか楽しみ […]
2026.07.13
女子三段跳のダヴロノワが14m24で優勝 男子400mH・徐鑫峰は中国タイ記録の48秒68/U23アジア選手権
中国・オルドスで7月9日から12日まで、U23アジア選手権が開催され、女子三段跳ではS.ダヴロノワ(ウズベキスタン)が14m24(+0.1)で優勝した。 ダヴロノワは22年、24年にU20世界選手権で金メダルを獲得してい […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧