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国内、世界陸上、日本代表
◇オレゴン世界陸上(7月15日〜24日/米国・オレゴン州ユージン)1日目
オレゴン世界陸上初日のモーニングセッションに行われた男子走高跳予選。真野友博(九電工)がA組に出場し、2m28をクリアしてこの種目では日本人初の決勝進出を決めた。
2m17を1回目にクリアすると、2m21、2m25は2回目に成功。その後は2m28を一発で跳んで上位12人に入り決勝進出を果たした。これまでの世界陸上日本人最高記録は2015年、19年に戸邉直人(JAL)がマークした2m26だった。
決勝は18日の17時45分から行われる。 RECOMMENDED おすすめの記事
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