
写真/Mochizuki Jiro(Agence SHOT)
5月7日、世界陸連競歩ツアー・ゴールドの競技会がポルトガルのリオ・マイオールで開催され、男子20km競歩ではB.D.ピンタド(エクアドル)が1時間21分54秒で、女子20km競歩ではK.ガルシア・レオン(ペルー)が1時間32分42秒でそれぞれ優勝した。
男子優勝のピンタドは19年のパンアメリカンゲームスの優勝者で、昨年の東京五輪では12位。今年3月にオマーン・マスカットで行われた世界競歩チーム選手権では4位に入っている。女子優勝のガルシア・レオンは17年ロンドン世界選手権で7位入賞の経験があり、今年の世界競歩チーム選手権では3位の成績を収めている。
写真/Mochizuki Jiro(Agence SHOT)
5月7日、世界陸連競歩ツアー・ゴールドの競技会がポルトガルのリオ・マイオールで開催され、男子20km競歩ではB.D.ピンタド(エクアドル)が1時間21分54秒で、女子20km競歩ではK.ガルシア・レオン(ペルー)が1時間32分42秒でそれぞれ優勝した。
男子優勝のピンタドは19年のパンアメリカンゲームスの優勝者で、昨年の東京五輪では12位。今年3月にオマーン・マスカットで行われた世界競歩チーム選手権では4位に入っている。女子優勝のガルシア・レオンは17年ロンドン世界選手権で7位入賞の経験があり、今年の世界競歩チーム選手権では3位の成績を収めている。 RECOMMENDED おすすめの記事
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