2021.07.20

学校法人滋慶学園東京スポーツ・レクリエーション専門学校(略称:TSR、東京都江戸川区)は、4月にオープンした「アローズスポーツラボ東京スポーツ・レクリエーション専門学校(TSR)」での測定・分析を初回無料で受け付けている。
アローズスポーツラボTSRは株式会社日本スポーツ科学(本社:静岡県浜松市)と提携し、スポーツ科学を学んだ学生による基礎体力の測定・分析が受けられる施設。スポーツ科学に基づき、基礎体力を「測定→分析→評価」することで、競技力や健康の質の向上をサポートする。
アローズスポーツラボではスポーツに必要な5つの基礎能力「視力・筋力・持久力・瞬発力・跳躍力」を数値化し、その結果をもとに一人ひとりに合わせた最適なトレーニングメニューを提案。アローズスポーツラボTSRは現在「スポーツ科学実習室」として授業で使用されているが、その最新の設備を一般にも開放し、スポーツを始めた小学生から部活動に励む中高生や大学生、トップアスリートまで幅広く利用してもらう考えだ。
スポーツ科学に基づく身体能力の測定・分析、テクノロジーを駆使したトレーニングは、今や海外のプロチームでは当たり前になりつつあるが、日本では最新の機器を使用できるのは一部のトップアスリートに限られている。アローズスポーツラボTSRでは誰でも最新の機器で基礎体力を測定し、フィードバックを受けることが可能だ。部活動生はもちろん、市民ランナーや趣味でスポーツをされている方の体験も歓迎しており、個々の運動能力の傾向や課題を数値で確認すればパフォーマンスアップにも役立てられるだろう。
無料体験は電話(0120-61-9090)かメール(info@tsr.ac.jp)にて用途、人数、体験日を相談。2回目以降は一般が1人2,000円、法人は10人で10,000円、団体が20人20,000円となる。
<関連リンク>
スポーツトレーナースペシャリスト科(東京スポーツ・レクリエーション専門学校)
東京スポーツ・レクリエーション専門学校(公式サイト)
<関連記事>
日本初!! スポーツトレーナーの専門学校に最新のスポーツ科学研究所を導入 「アローズスポーツラボ」が推進するスポーツ科学の普及と目指す未来像/PR
「アローズラボ」が東京スポーツ・レクリエーション専門学校内にオープン 4年制課程で高度専門士のトレーナーを養成/PR
学校法人滋慶学園東京スポーツ・レクリエーション専門学校(略称:TSR、東京都江戸川区)は、4月にオープンした「アローズスポーツラボ東京スポーツ・レクリエーション専門学校(TSR)」での測定・分析を初回無料で受け付けている。
アローズスポーツラボTSRは株式会社日本スポーツ科学(本社:静岡県浜松市)と提携し、スポーツ科学を学んだ学生による基礎体力の測定・分析が受けられる施設。スポーツ科学に基づき、基礎体力を「測定→分析→評価」することで、競技力や健康の質の向上をサポートする。
アローズスポーツラボではスポーツに必要な5つの基礎能力「視力・筋力・持久力・瞬発力・跳躍力」を数値化し、その結果をもとに一人ひとりに合わせた最適なトレーニングメニューを提案。アローズスポーツラボTSRは現在「スポーツ科学実習室」として授業で使用されているが、その最新の設備を一般にも開放し、スポーツを始めた小学生から部活動に励む中高生や大学生、トップアスリートまで幅広く利用してもらう考えだ。
スポーツ科学に基づく身体能力の測定・分析、テクノロジーを駆使したトレーニングは、今や海外のプロチームでは当たり前になりつつあるが、日本では最新の機器を使用できるのは一部のトップアスリートに限られている。アローズスポーツラボTSRでは誰でも最新の機器で基礎体力を測定し、フィードバックを受けることが可能だ。部活動生はもちろん、市民ランナーや趣味でスポーツをされている方の体験も歓迎しており、個々の運動能力の傾向や課題を数値で確認すればパフォーマンスアップにも役立てられるだろう。
無料体験は電話(0120-61-9090)かメール(info@tsr.ac.jp)にて用途、人数、体験日を相談。2回目以降は一般が1人2,000円、法人は10人で10,000円、団体が20人20,000円となる。
<関連リンク>
スポーツトレーナースペシャリスト科(東京スポーツ・レクリエーション専門学校)
東京スポーツ・レクリエーション専門学校(公式サイト)
<関連記事>
日本初!! スポーツトレーナーの専門学校に最新のスポーツ科学研究所を導入 「アローズスポーツラボ」が推進するスポーツ科学の普及と目指す未来像/PR
「アローズラボ」が東京スポーツ・レクリエーション専門学校内にオープン 4年制課程で高度専門士のトレーナーを養成/PR RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.05
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日)
2026.02.05
木梨嘉紀がベルギーの室内60mで2位!黒木海翔、藤原寛人も決勝に進出/WA室内ツアー
2026.02.05
勝木隼人、川野将虎が東京マラソンのペースメーカーに!「安心してついてきてください」
-
2026.02.05
-
2026.02.04
-
2026.02.04
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
2026.02.01
【大会結果】第29回日本学生ハーフマラソン選手権(2026年2月1日)
-
2026.02.01
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.01.18
-
2026.01.12
Latest articles 最新の記事
2026.02.05
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日)
【大会結果】第12回アジア室内選手権(2026年2月6日~8日/中国・天津) 男子 60m 金 銀 銅 [日本代表] 桐生祥秀(日本生命) 守祐陽(大東大) 400m 金 銀 銅 [日本代表] 佐藤風雅(ミズノ) 800 […]
2026.02.05
勝木隼人、川野将虎が東京マラソンのペースメーカーに!「安心してついてきてください」
東京マラソンの主催者は2月5日、東京マラソン2026の参加ランナー向けのペースセッター(ペースメーカー)を発表し、男子競歩日本代表の2人が参加することが決まった。 昨年の東京世界選手権35km競歩銅メダルを獲得した勝木隼 […]
2026.02.05
東京メトロ・佐藤奈々が現役引退 女子3000m障害でアジア選手権銅、日本選手権7度入賞
東京メトロは2月5日、佐藤奈々が2月8日の全日本実業団ハーフマラソンをもって現役を引退することを発表した。 佐藤は1989年生まれの36歳。京教大附高から京教大に進み、大学院生時代から3000m障害に取り組み、日本インカ […]
2026.02.04
関東学院大にチーム初のケニア人留学生・オンディソが入学 自由ケ丘高・吉田悠輝ら11人が加入
2月4日、関東学院大は今春に入部予定の11人を発表した。 5000mの持ち記録では14分45秒63の吉田悠輝(自由ケ丘高・福岡)がトップ。吉田は1500mも得意としており、インターハイ路線では北九州大会に進んでいる。 広 […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝