HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】鈴木 碧斗
【選手名鑑】鈴木 碧斗

鈴木碧斗

鈴木 碧斗
SUZUKI AOTO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

住友電工
2001年5月30日
宮原中(埼玉)→大宮北高(埼玉)→東洋大
200m:20.49(25年)
400m:45.94(21年)

■代表歴
オリンピック(21東京)
世界リレー(21シレジア)
【年次ベスト】
200m
20年(大1) 21秒18
21年(大2) 20秒71
22年(大3) 20秒80
23年(大4) 20秒67
24年     20秒74
25年     20秒49
400m
18年(高2) 49秒54
19年(高3) 47秒27
21年(大2) 45秒94
【国際主要大会】
・オリンピック
21年 1600mR予選(3分00秒76/4走)
・世界リレー
21年 1600mR2位(3分04秒45/4走)、男女混合1600mR予選(3分18秒76/4走)
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 400m3位(46秒48)
・全日本実業団
25年 200m5位(20秒99/-0.9)
・日本インカレ
21年 100m1位(10秒33/-0.2)
23年 200m3位(20秒85/-0.5)

鈴木 碧斗 SUZUKI AOTO SNS: 住友電工 2001年5月30日 宮原中(埼玉)→大宮北高(埼玉)→東洋大 200m:20.49(25年) 400m:45.94(21年) ■代表歴 オリンピック(21東京) 世界リレー(21シレジア) 【年次ベスト】 200m 20年(大1) 21秒18 21年(大2) 20秒71 22年(大3) 20秒80 23年(大4) 20秒67 24年     20秒74 25年     20秒49 400m 18年(高2) 49秒54 19年(高3) 47秒27 21年(大2) 45秒94 【国際主要大会】 ・オリンピック 21年 1600mR予選(3分00秒76/4走) ・世界リレー 21年 1600mR2位(3分04秒45/4走)、男女混合1600mR予選(3分18秒76/4走) 【国内主要大会】 ・日本選手権 21年 400m3位(46秒48) ・全日本実業団 25年 200m5位(20秒99/-0.9) ・日本インカレ 21年 100m1位(10秒33/-0.2) 23年 200m3位(20秒85/-0.5)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.27

名古屋アジア大会 T&F種目は9月24日~29日の6日間開催が決定

愛知・名古屋アジア大会組織委員会は4月27日、9月から10月にかけて開催される名古屋アジア大会のデイリースケジュールを更新し、未定となっていた陸上競技のトラック&フィールド種目を、9月24日から29日までの6日間で実施す […]

NEWS 三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定

2026.04.27

三浦龍司がMDC1500mを欠場 DL日程変更の影響 今季国内はフラットレース参戦予定

日本グランプリシリーズのMIDDLE DISTANCE CIRCUIT主催者は、男子1500mにエントリーしていた三浦龍司(SUBARU)の欠場を発表した。 日本記録を持つ3000m障害で出場を予定していたダイヤモンドリ […]

NEWS 十種競技・エハンマーが8361点で快勝 得意の走幅跳は8m18/WA混成ツアー

2026.04.27

十種競技・エハンマーが8361点で快勝 得意の走幅跳は8m18/WA混成ツアー

世界陸連(WA)混成競技ツアーのマルチスターズがイタリア・ブレシアで4月25日、26日に開催され、男子十種競技ではS.エハンマー(スイス)が8361点で優勝した。 エハンマーは現在26歳。今年3月の世界室内選手権の七種競 […]

NEWS 男子円盤投・湯上剛輝が65m38! 米国で自身の日本記録を90cm更新

2026.04.27

男子円盤投・湯上剛輝が65m38! 米国で自身の日本記録を90cm更新

オクラホマ・スローシリーズが4月25日、26日の両日、米国オクラホマ州ラモナで行われ、26日の男子円盤投で湯上剛輝(トヨタ自動車)が65m38の日本記録を樹立した。従来の日本記録は、ちょうど1年前の25年4月26日に湯上 […]

NEWS 走高跳・原口颯太が3連覇! ケガで状態合わず「来年に向けて積み重ねていく」/日本学生個人

2026.04.27

走高跳・原口颯太が3連覇! ケガで状態合わず「来年に向けて積み重ねていく」/日本学生個人

◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)3日目 日本学生個人選手権が行われ、男子走高跳は原口颯太(順大)が2m19で3連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 満足のいく状態で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top