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大学、高校、好記録
第245回東海大長距離競技会が3月26日、神奈川県の東海大湘南校舎陸上競技場で行われ、エリート男子3000mでは永本脩(東海大)が7分59秒93で1着となった。
永本は熊本・九州学院高出身。今年度は全日本大学駅伝では2区、箱根駅伝では5区と主要区間を担当した。4月からは最上級生となり、新チームでは主将を務める。箱根以来の実戦は雨のなかでのレースとなったが、自己記録(8分09秒80)を10秒近く更新した。
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同組では高校2年生の吉田星(東海大札幌高・北海道)が8分05秒00をマーク。高2歴代では5位にランクインしている。
このほかエリート男子1500mでは柴田侑(城西大)が3分47秒14でトップだった。
第245回東海大長距離競技会が3月26日、神奈川県の東海大湘南校舎陸上競技場で行われ、エリート男子3000mでは永本脩(東海大)が7分59秒93で1着となった。永本は熊本・九州学院高出身。今年度は全日本大学駅伝では2区、箱根駅伝では5区と主要区間を担当した。4月からは最上級生となり、新チームでは主将を務める。箱根以来の実戦は雨のなかでのレースとなったが、自己記録(8分09秒80)を10秒近く更新した。同組では高校2年生の吉田星(東海大札幌高・北海道)が8分05秒00をマーク。高2歴代では5位にランクインしている。このほかエリート男子1500mでは柴田侑(城西大)が3分47秒14でトップだった。
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