HOME
駅伝、大学
練馬こぶしハーフマラソンが3月22日に東京・練馬の都立光が丘公園発着のコースで行われ、正月の箱根駅伝で3位に入った順大勢がオープン参加で出場した。
3年生以下の7人が出場し、今年の箱根駅伝で7区区間2位と力走した玉目陸(2年)が1時間6分32秒(速報値)でトップ。同タイムで3年生の古川達也(3年)、大野聖登、林龍正、小林侑世、さらに1500m中学記録保持者のルーキー・川口俊太朗が続いた。
広告の下にコンテンツが続きます
新主将の荒牧琢登(3年)は1時間8分00秒でフィニッシュしている。
箱根駅伝では予選会2位通過から4年ぶりのトップ3入り。そのメンバーが9人残り、さらなる躍進を期す26年度に向けて着々と準備を整える。
練馬こぶしハーフマラソンが3月22日に東京・練馬の都立光が丘公園発着のコースで行われ、正月の箱根駅伝で3位に入った順大勢がオープン参加で出場した。
3年生以下の7人が出場し、今年の箱根駅伝で7区区間2位と力走した玉目陸(2年)が1時間6分32秒(速報値)でトップ。同タイムで3年生の古川達也(3年)、大野聖登、林龍正、小林侑世、さらに1500m中学記録保持者のルーキー・川口俊太朗が続いた。
新主将の荒牧琢登(3年)は1時間8分00秒でフィニッシュしている。
箱根駅伝では予選会2位通過から4年ぶりのトップ3入り。そのメンバーが9人残り、さらなる躍進を期す26年度に向けて着々と準備を整える。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
Latest articles 最新の記事
2026.06.13
【高平慎士の視点】勝利の“経験”生かした多田修平の5年ぶり栄冠 決勝でタイム上げることが世界への課題/日本選手権
6月13日に愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで行われた第110回日本選手権の男子100mは、多田修平(住友電工)が10秒17(+0.1)で5年ぶり2度目の優勝を飾り、アジア大会代表に内定した。2008年北京五輪男子4 […]
2026.06.13
やり投・﨑山雄太は貫禄の82m05連覇も「30点」アジアのメダルへ仕切り直し/日本選手権
◇第110回日本選手権(6月12~14日/愛知・パロマ瑞穂スタジアム)2日目 名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権が行われ、男子やり投は前回Vの﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が82m16を投げて優勝。アジア大 […]
Latest Issue
最新号
2026年7月号 (6月12日発売)
特集 村竹&橋岡&諸田
インターハイ特集!