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2026.02.28

クレイ・アーロンが800m予選全体トップの1分46秒31!Big Ten室内で石井優吉とともに決勝進出
クレイ・アーロンが800m予選全体トップの1分46秒31!Big Ten室内で石井優吉とともに決勝進出

クレイ・アーロン竜波(25年日本選手権)

Big Ten室内選手権の2日目(現地2月27日)がインディアナ州インディアナポリスで行われ、男子800m(ショートトラック)予選で、3組に出場したクレイ・アーロン竜波(ペンシルベニア州立大)が1分46秒31で1着を占めた。全体でもトップのタイムで、明日の決勝に進んでいる。

クレイは前日の600m予選で1分15秒47の日本最高記録をマークし、全体2番目のタイムで通過。明日は両種目の決勝を控えるが、800mから600mまでが40分のインターバルというスケジュールの予定となっている。

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男子800m同組には同じペンシルベニア州立大の石井優吉も出場し、1分47秒47の3着で決勝進出を決めた。

また、米国テキサス州ラボックで開催されたBig12室内選手権の男子1000m予選では、樋口諒(カンザス大)が2分20秒74の自己新で2着を占め、決勝に進んでいる。

Big Ten室内選手権の2日目(現地2月27日)がインディアナ州インディアナポリスで行われ、男子800m(ショートトラック)予選で、3組に出場したクレイ・アーロン竜波(ペンシルベニア州立大)が1分46秒31で1着を占めた。全体でもトップのタイムで、明日の決勝に進んでいる。 クレイは前日の600m予選で1分15秒47の日本最高記録をマークし、全体2番目のタイムで通過。明日は両種目の決勝を控えるが、800mから600mまでが40分のインターバルというスケジュールの予定となっている。 男子800m同組には同じペンシルベニア州立大の石井優吉も出場し、1分47秒47の3着で決勝進出を決めた。 また、米国テキサス州ラボックで開催されたBig12室内選手権の男子1000m予選では、樋口諒(カンザス大)が2分20秒74の自己新で2着を占め、決勝に進んでいる。

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