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大阪・中之島2025競歩大会が1月17日、大阪市内の中之島公園(日本陸連公認コース)で行われ、U20男子10kmでは山田大智(西脇工高3兵庫)が自己ベストの40分46秒で優勝した。
山田は昨年、5000m競歩でインターハイと国民スポーツ大会を制し、11月上旬には19分20秒59の高校記録を打ち立てている。これまでの10kmロードの自己ベストは昨年3月の全日本競歩能美大会で出した42分33秒だった。
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また、U20女子5kmでは奥野紗(関大)が23分45秒でV。男子20kmは1時間26分22秒で伊藤佑樹(田子重)、女子20kmは村手香里(スマイリー)が1時間42分39秒でそれぞれ制している。
大阪・中之島2025競歩大会が1月17日、大阪市内の中之島公園(日本陸連公認コース)で行われ、U20男子10kmでは山田大智(西脇工高3兵庫)が自己ベストの40分46秒で優勝した。
山田は昨年、5000m競歩でインターハイと国民スポーツ大会を制し、11月上旬には19分20秒59の高校記録を打ち立てている。これまでの10kmロードの自己ベストは昨年3月の全日本競歩能美大会で出した42分33秒だった。
また、U20女子5kmでは奥野紗(関大)が23分45秒でV。男子20kmは1時間26分22秒で伊藤佑樹(田子重)、女子20kmは村手香里(スマイリー)が1時間42分39秒でそれぞれ制している。
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