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国内、世界陸上、日本代表
◇東京世界陸上(9月13日~21日/国立競技場)7日目
東京世界陸上7日目のイブニングセッションが行われ、女子やり投予選B組の武本紗栄(オリコ)は55m11で組15位、全体で30位となり、12人が進む決勝には届かなかった。
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武本の1投目55m11で、2投目は54m23と記録を伸ばせず苦しい展開に。最終3投目は右に流れてファウルとなり、悔しい結果となった。
世界陸上は2大会ぶり2度目の出場。22年オレゴン大会では決勝に進み、11位だった。21年に日本歴代4位となる62m39の自己ベストをマークしている。
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