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2025.07.07

日本陸連オフィシャルトップパートナーにアシックスジャパン 25年度協賛企業が決定
日本陸連オフィシャルトップパートナーにアシックスジャパン 25年度協賛企業が決定

2025年3月8日に創立100年を迎えた日本陸連

日本陸連は7月7日、25年度の協賛企業を発表した。今年度は「オフィシャルトップパートナー」のアシックスジャパンをはじめ、12社より協賛を受ける。

アシックスジャパンは日本代表のオフィシャルウェアを契約。「オフィシャルメジャーパートナー」として大塚製薬、JAL、ニシ・スポーツ、積水化学工業からサポートを受ける。このほか、イベントサービスを手がけるセレスポ、シミズオクトなど7社が「オフィシャルサポーティングカンパニー」となった。

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日本陸連は陸上競技を統括する競技団体として、「社会的役割を明確にし、企業・団体・地域の皆さまとつながりながら、陸上の持つさまざまな要素を活用することで、ご協賛企業の皆さまと共に、社会課題の解決に向けた“協働”と“共創”を目指してまいります」とコメントしている。

さらに普及活動など一層推進するため、今年度からは新たな協賛カテゴリーとして「ソーシャルイノベーションファミリー」も新設。引き続きサポート企業を募集するほか、「RIKUJO JAPAN」 や「LETSTHINK_」 などの取り組みを通じ、社会課題の解決に取り組んでいくとしている。

日本陸連は7月7日、25年度の協賛企業を発表した。今年度は「オフィシャルトップパートナー」のアシックスジャパンをはじめ、12社より協賛を受ける。 アシックスジャパンは日本代表のオフィシャルウェアを契約。「オフィシャルメジャーパートナー」として大塚製薬、JAL、ニシ・スポーツ、積水化学工業からサポートを受ける。このほか、イベントサービスを手がけるセレスポ、シミズオクトなど7社が「オフィシャルサポーティングカンパニー」となった。 日本陸連は陸上競技を統括する競技団体として、「社会的役割を明確にし、企業・団体・地域の皆さまとつながりながら、陸上の持つさまざまな要素を活用することで、ご協賛企業の皆さまと共に、社会課題の解決に向けた“協働”と“共創”を目指してまいります」とコメントしている。 さらに普及活動など一層推進するため、今年度からは新たな協賛カテゴリーとして「ソーシャルイノベーションファミリー」も新設。引き続きサポート企業を募集するほか、「RIKUJO JAPAN」 や「LETSTHINK_」 などの取り組みを通じ、社会課題の解決に取り組んでいくとしている。

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