HOME
国内
2025.04.10
全日本実業団対抗選手権開催地 2026年、27年は2年連続で京都・西京極のたけびしスタジアム京都
日本実業団陸上競技連合は4月9日、全日本実業団対抗選手権について、2026年の第74回大会と2027年の第75回大会を、京都市の西京極総合運動公園陸上競技場(たけびしスタジアム京都)で開催すると発表した。
同競技場では、1969年の第17回大会、1986年の第34回大会の会場となっており、40年ぶりの開催となる。
広告の下にコンテンツが続きます
開催日程など詳細は、決定次第、同連合から発表される。
大会は例年秋に行われており、2015年以降は9月に開催。今年は9月26日~28日に行われ、会場は昨年に続き、山口市の維新百年記念公園陸上競技場(維新みらいふスタジアム)で行われる。
日本実業団陸上競技連合は4月9日、全日本実業団対抗選手権について、2026年の第74回大会と2027年の第75回大会を、京都市の西京極総合運動公園陸上競技場(たけびしスタジアム京都)で開催すると発表した。
同競技場では、1969年の第17回大会、1986年の第34回大会の会場となっており、40年ぶりの開催となる。
開催日程など詳細は、決定次第、同連合から発表される。
大会は例年秋に行われており、2015年以降は9月に開催。今年は9月26日~28日に行われ、会場は昨年に続き、山口市の維新百年記念公園陸上競技場(維新みらいふスタジアム)で行われる。
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.02
【男子100m】岩野喜一(大津中3神奈川)10秒59=中学歴代4位
-
2026.04.02
-
2026.04.02
-
2026.04.02
-
2026.04.02
2026.03.31
中央発條の小野田勇次、大津顕杜、浅岡満憲、町田康誠が退部 ニューイヤー駅伝などで活躍
-
2026.03.31
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.07
Latest articles 最新の記事
2026.04.02
【男子100m】岩野喜一(大津中3神奈川)10秒59=中学歴代4位
横須賀市春季記録会が3月28日、横須賀市の不入斗公園陸上競技場で行われ、男子100mで中学3年生だった岩野喜一(大津・神奈川)が10秒59(+0.9)の中学歴代4位をマークした。 岩野は昨年の全中では200mに出場し、3 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン