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2025.03.16

駒大・帰山侑大が1時間4分15秒で17位 村上響は途中棄権、エティーリは欠場/ニューヨークシティハーフ
駒大・帰山侑大が1時間4分15秒で17位 村上響は途中棄権、エティーリは欠場/ニューヨークシティハーフ

帰山侑大(写真は25年箱根駅伝)

ニューヨークシティハーフマラソンが3月16日に米国で行われ、A.キプチュンバ(ケニア)が59分09秒(速報値)で優勝した。

日本からは上尾シティハーフ2、3位を占めた駒大勢の帰山侑大と村上響が出場し、エントリーしていたリチャード・エティーリ(東京国際大)は欠場した。

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帰山が1時間4分15秒で17位に入り、村上は途中棄権となった。帰山は5kmを14分11秒、10kmを29分30秒で通過した後、15kmは45分07秒を要し、20kmの通過は1時間0分56秒だった。

帰山は1月の箱根駅伝に2年連続で出場し、今年は1区区間2位。群馬・樹徳高時代はインターハイに2種目で出場するなど活躍している。自己記録は2月の香川丸亀国際ハーフでマークした1時間0分32秒。

ニューヨークシティハーフマラソンが3月16日に米国で行われ、A.キプチュンバ(ケニア)が59分09秒(速報値)で優勝した。 日本からは上尾シティハーフ2、3位を占めた駒大勢の帰山侑大と村上響が出場し、エントリーしていたリチャード・エティーリ(東京国際大)は欠場した。 帰山が1時間4分15秒で17位に入り、村上は途中棄権となった。帰山は5kmを14分11秒、10kmを29分30秒で通過した後、15kmは45分07秒を要し、20kmの通過は1時間0分56秒だった。 帰山は1月の箱根駅伝に2年連続で出場し、今年は1区区間2位。群馬・樹徳高時代はインターハイに2種目で出場するなど活躍している。自己記録は2月の香川丸亀国際ハーフでマークした1時間0分32秒。

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