HOME 世界陸上

2025.03.13

東京世界陸上 2日目、最終日のイブニングセッションチケットが完売! 女子やり投決勝の8日目もあとわずか
東京世界陸上 2日目、最終日のイブニングセッションチケットが完売! 女子やり投決勝の8日目もあとわずか

23年世界選手権の様子

公益財団法人東京2025世界陸上財団は3月13日、東京世界選手権のチケットの販売状況について、大会2日目(9月14日)と最終日(9月21日)のイブニングセッションのチケットが完売したことを発表した。

2日目は100m、最終日は4×100mリレーと注目種目の決勝が行われることから、発売当初から多くのチケットが売れ続けていたという。

広告の下にコンテンツが続きます

また、女子やり投決勝が行われる8日目(9月20日)のチケットも残りわずかとなっており、現在は公式チケット販売サイトのみで取り扱っている。

このほか、開会式や男女混合4×400mリレーの初日(9月13日)、200m決勝の7日目(9月19日)のイブニングセッションも任期となっており、早期の完売が予想されているという、財団は早めの購入を呼びかけている。

なお、完売したセッションのチケットでも、大会計画や準備状況、会場計画の変更等により、今後追加販売の可能性があるという。

公益財団法人東京2025世界陸上財団は3月13日、東京世界選手権のチケットの販売状況について、大会2日目(9月14日)と最終日(9月21日)のイブニングセッションのチケットが完売したことを発表した。 2日目は100m、最終日は4×100mリレーと注目種目の決勝が行われることから、発売当初から多くのチケットが売れ続けていたという。 また、女子やり投決勝が行われる8日目(9月20日)のチケットも残りわずかとなっており、現在は公式チケット販売サイトのみで取り扱っている。 このほか、開会式や男女混合4×400mリレーの初日(9月13日)、200m決勝の7日目(9月19日)のイブニングセッションも任期となっており、早期の完売が予想されているという、財団は早めの購入を呼びかけている。 なお、完売したセッションのチケットでも、大会計画や準備状況、会場計画の変更等により、今後追加販売の可能性があるという。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top