2024.08.17
【大会結果】福井全中(2024年8月17日~20日/福井・福井県営陸上競技場)
●男子
100m 小寺慎之助(習志野四3千葉) 10秒70(-1.4)
200m 橋本優真(宮内3神奈川) 21秒52(+2.2)
400m 知識航作(山陽3兵庫) 49秒80
800m 布施川大梧(あずま3群馬) 1分55秒86
1500m 座光寺奏(朝日3茨城) 3分59秒06
3000m 稲垣翔馴(KERT・3神奈川) 8分30秒76
110mH 後藤大樹(四街道北3千葉) 13秒93(-1.4)
4×100mR 藤沢六会(神奈川) 42秒73
走高跳 松原志勇(江陽3京都) 1m94
棒高跳 飯塚俊介(片柳2埼玉) 4m50
走幅跳 古野滉貴(久米3愛媛) 7m00(+0.2)
砲丸投 原裕斗(八王子二3東京) 15m98
四種競技 氏家颯(築館3宮城) 2829点
●女子
100m 三浦采桜(鶴岡AC・3山形) 12秒06(+1.4)
200m 北村環奈(桔梗が丘2三重) 24秒35(+2.3)
800m 石原万結(京山3岡山) 2分09秒21
1500m 井上佳奈(高楯3山形) 4分23秒97
100mH 今村好花(太宰府東2福岡) 13秒69(-2.1)
4×100mR 田原東部(愛知) 47秒70
走高跳 大森咲綺(広畑3兵庫) 1m66
走幅跳 藤本茉優(津幡3石川) 5m93(+1.5)
砲丸投 チディ江莉花(河南陸上クラブ3大阪) 14m74
四種競技 加藤未来(若松原3栃木) 2990点
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.03.14
男子800mのクレイ・アーロン竜波、石井優吉がそろって決勝進出!/全米学生室内
2026.03.14
東農大に5000m14分04秒53の下森実直、IH3000m障害5位・大谷謙心らが入学
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.03.13
-
2026.03.13
2026.03.07
日体大陸上部100周年式典が開催!日本陸連・有森会長ら名選手数多く、箱根駅伝10度優勝
-
2026.03.08
-
2026.02.15
-
2026.02.27
-
2026.03.07
-
2026.03.01
Latest articles 最新の記事
2026.03.14
男子800mのクレイ・アーロン竜波、石井優吉がそろって決勝進出!/全米学生室内
全米学生室内選手権が3月13日から米国アーカンソー州フェイエットビルで始まり、男子800m予選に出場したクレイ・アーロン竜波と石井優吉(ともにペンシルベニア州立大)が決勝進出を決めた。 全米学生室内選手権は、学生室内シー […]
2026.03.14
ハンマー投・福田翔大が70m25で優勝 齋藤みうは3000m障害9分42秒70でシーズイン/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・ブロンズのアデレード招待の初日が、3月13日に豪州で行われ、男子ハンマー投では福田翔大(住友電工)が70m25で優勝を飾った。 福田は昨年の日本選手権で74m57の日本歴代3位をマー […]
2026.03.13
アジア大会代表選考最終章 日本選手権マラソン競歩は優勝で代表内定、ハーフの能美競歩にも有力選手出場
◇第110回日本選手権マラソン競歩・能美競歩(3月15日/石川・能美) 秋に開催される名古屋アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩と全日本競歩大会が3月15日に行われる。今年から世界陸連(WA)によるルール変 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン