HOME 2020-21駅伝

2020.10.14

2021箱根駅伝出場チーム
2021箱根駅伝出場チーム

第97回箱根駅伝
■シード校(前回上位10校)
青山学院大学  13年連続26回目
東海大学     8年連続48回目
國學院大学    5年連続14回目
帝京大学     14年連続22回目
東京国際大学   4年連続 5回目
明治大学     3年連続62回目
早稲田大学    45年連続90回目
駒澤大学     55年連続55回目
創価大学     2年連続 4回目
東洋大学     19年連続79回目
■予選会出場校
順天堂大学   10年連続62回目
中央大学    4年連続94回目
城西大学    2年ぶり16回目
神奈川大学   11年連続52回目
国士舘大学   5年連続49回目
日本体育大学  73年連続73回目
山梨学院大学  2年ぶり34回目
法政大学    6年連続81回目
拓殖大学    8年連続42回目
専修大学    7年ぶり69回目

※関東学生連合

■第97回東京箱根間往復大学駅伝競走 10区間217.1km
往路 2021年1月2日107.5km
復路 2021年1月3日109.6km
大会HP

前回大会の選手名鑑

第97回箱根駅伝 ■シード校(前回上位10校) 青山学院大学  13年連続26回目 東海大学     8年連続48回目 國學院大学    5年連続14回目 帝京大学     14年連続22回目 東京国際大学   4年連続 5回目 明治大学     3年連続62回目 早稲田大学    45年連続90回目 駒澤大学     55年連続55回目 創価大学     2年連続 4回目 東洋大学     19年連続79回目 ■予選会出場校 順天堂大学   10年連続62回目 中央大学    4年連続94回目 城西大学    2年ぶり16回目 神奈川大学   11年連続52回目 国士舘大学   5年連続49回目 日本体育大学  73年連続73回目 山梨学院大学  2年ぶり34回目 法政大学    6年連続81回目 拓殖大学    8年連続42回目 専修大学    7年ぶり69回目 ※関東学生連合 ■第97回東京箱根間往復大学駅伝競走 10区間217.1km 往路 2021年1月2日107.5km 復路 2021年1月3日109.6km 大会HP前回大会の選手名鑑

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2024.05.30

2024年インターハイ地区大会情報

各地区で行われるインターハイ地区大会。全11地区分の大会関連ページ、結果ページです! インターハイ出場への道 ・各地区大会上位6位までがインターハイ出場 ※男女競歩は5位、女子棒高跳、女子三段跳、女子ハンマー投は4位まで […]

NEWS アディダスから新作ランニングシューズ「ADIZERO SL 2」が登場!日本の女子長距離界を牽引する新谷仁美も絶賛

2024.05.30

アディダスから新作ランニングシューズ「ADIZERO SL 2」が登場!日本の女子長距離界を牽引する新谷仁美も絶賛

アディダス ジャパンは30日、東京・世田谷区の駒沢オリンピック公園総合運動場でランニングシリーズ「ADIZERO(アディゼロ)」の最新作シューズ「ADIZERO SL 2(アディゼロ エスエル ツー)」の商品プレゼンテー […]

NEWS 【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第45回「インカレの舞台に立つ難しさ~走ることを楽しみ、意義を見出して~」

2024.05.30

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第45回「インカレの舞台に立つ難しさ~走ることを楽しみ、意義を見出して~」

山梨学大の上田誠仁顧問の月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 第45回「インカレの舞台に立つ難しさ~走ることを楽しみ、意義を見出して~」 5月のコラムは関東 […]

NEWS 【高校生FOCUS】男子棒高跳・谷口海斗(中京大中京高)今年は全国4冠と父の現役ベスト越えに挑戦

2024.05.30

【高校生FOCUS】男子棒高跳・谷口海斗(中京大中京高)今年は全国4冠と父の現役ベスト越えに挑戦

FOCUS! 高校生INTERVIEW 谷口 海斗 Taniguchi kaito 中京大中京高3愛知 注目の高校アスリートをフォーカスして紹介するコーナー!今回は男子棒高跳の谷口海斗選手(中京大中京高3愛知)です。昨年 […]

NEWS 新谷仁美 マラソン日本新への思い変わらず「ごまかしながらでなく再構築」東京世界陸上はトラックでの可能性示唆

2024.05.30

新谷仁美 マラソン日本新への思い変わらず「ごまかしながらでなく再構築」東京世界陸上はトラックでの可能性示唆

女子10000m日本記録保持者でマラソン日本歴代3位の記録を持つ新谷仁美(積水化学)が、5月30日に都内で行われた契約するアディダスのシューズイベントに出席した。 今年3月の東京マラソンで2時間21分50秒をマークして日 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2024年6月号 (5月14日発売)

2024年6月号 (5月14日発売)

別冊付録学生駅伝ガイド

page top