HOME シューズ

2024.07.12

安定性と反発性を兼ね備えたニューバランスの新作ランニングシューズ「FuelCell Propel v5」が7月11日より発売!
安定性と反発性を兼ね備えたニューバランスの新作ランニングシューズ「FuelCell Propel v5」が7月11日より発売!

ニューバランスから発売された新作ランニングシューズ「FuelCell Propel v5」

ニューバランスジャパンは、安定性と反発性を兼ね備えたプレート入りシューズの入門モデル「FuelCell Propel(フューエルセル プロペル)」が、TOPモデルと連動したデザインを取り入れv5にアップデートして7月11日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売した。

TOPモデルと連動した新デザインと、反発弾性が向上したミッドソール、そしてカーボンプレートよりしなやかな反発が得られるTPUプレート、通気性を考慮した新しいアッパーが更なる弾む感覚を醸成させ軽量化も実現。

広告の下にコンテンツが続きます

タイムを意識し始めたレースからトレーニング、日常使いまで足元をサポートする一足となっている。

メンズ(25.0cm~30.0cm)、ウィメンズ(22.0cm~25.5cm)ともに価格は13,750円(税込)。

ニューバランスジャパンは、安定性と反発性を兼ね備えたプレート入りシューズの入門モデル「FuelCell Propel(フューエルセル プロペル)」が、TOPモデルと連動したデザインを取り入れv5にアップデートして7月11日よりニューバランス公式オンラインストア、一部のニューバランスオフィシャルストアにて発売した。 TOPモデルと連動した新デザインと、反発弾性が向上したミッドソール、そしてカーボンプレートよりしなやかな反発が得られるTPUプレート、通気性を考慮した新しいアッパーが更なる弾む感覚を醸成させ軽量化も実現。 タイムを意識し始めたレースからトレーニング、日常使いまで足元をサポートする一足となっている。 メンズ(25.0cm~30.0cm)、ウィメンズ(22.0cm~25.5cm)ともに価格は13,750円(税込)。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.08

6月20日に東京で「GINZA MILE」が開催 ナイキプロデュースの公認レース

ナイキは5月8日、公認1マイルレースの「GINZA MILE」を6月20日に東京・銀座で開催することを発表した。 コースはかつて高速道路として使用されていた、東京高速道路(KK線)の日本陸連公認コースが設定され、大会は世 […]

NEWS いざ滋賀インターハイへ、都府県大会が開幕!東京、栃木、山梨、神奈川など皮切りに6月上旬まで開催

2026.05.08

いざ滋賀インターハイへ、都府県大会が開幕!東京、栃木、山梨、神奈川など皮切りに6月上旬まで開催

7月の滋賀インターハイ(7月30日~8月5日/滋賀・平和堂HATOスタジアム)を目指し、都府県大会がスタートした。 インターハイ(全国高校陸上競技対校選手権)は、5月上旬から6月上旬までの都府県大会を経て、6月中旬の地区 […]

NEWS 女子走幅跳、三段跳メダリスト・ムーアが右脚手術 今季は治療に専念

2026.05.08

女子走幅跳、三段跳メダリスト・ムーアが右脚手術 今季は治療に専念

女子走幅跳・三段跳ののJ.ムーア(米国)が、右脚の手術を受けたことを自身のSNSで報告した。手術は1週間前に行われ、「目標に一歩近づけるよう支えてくれた執刀医とチームに感謝します」と投稿した。 ムーアはパリ五輪で走幅跳、 […]

NEWS 関西実業団選手権に前回100mVの小池祐貴、多田修平らが登録 女子5000mには新谷仁美が出場予定

2026.05.07

関西実業団選手権に前回100mVの小池祐貴、多田修平らが登録 女子5000mには新谷仁美が出場予定

関西実業団連盟は5月7日までに、第70回関西実業団選手権(5月23日~25日/たけびしスタジアム京都)のエントリーリストを発表した。 男子100mでは前回大会初優勝を飾った小池祐貴(住友電工)が今年もエントリー。ケガから […]

NEWS 東日本実業団選手権のエントリー発表 110mHに高山峻野、横地大雅 女子短距離に井戸アビゲイル風果が登録

2026.05.07

東日本実業団選手権のエントリー発表 110mHに高山峻野、横地大雅 女子短距離に井戸アビゲイル風果が登録

東日本実業団連盟は5月7日、第68回東日本実業団選手権(5月15日~17日)のエントリーリストを発表した。 男子110mハードルには元日本記録保持者でパリ五輪代表の高山峻野(ゼンリン)がエントリー。ブダペスト世界選手権代 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top