HOME シューズ

2024.07.02

BROOKSの新作ランニングシューズ「Ghost 16」が7月19日より発売開始!
BROOKSの新作ランニングシューズ「Ghost 16」が7月19日より発売開始!

BROOKSから発売される「Ghost 16」

米国No.1ランニングシューズブランド「BROOKS(ブルックス)」は、2008年の誕生以来、数々の業界賞を受賞し続けるロングセラーモデル「GHOST(ゴースト)」シリーズの最新作「Ghost 16(ゴースト16)」を7月19日から順次発売することを発表した。

「GHOST」シリーズは、毎日履いても快適かつ安心感のあるデザインを追求し、単なるシューズを超えて、頼りになるランニングパートナーを目指し開発されたシューズ。

広告の下にコンテンツが続きます

最新作「Ghost16」は、前作からフルモデルチェンジを果たし、ミッドソールに窒素を注入して臨界発泡させた「DNA LOFT v3」クッション素材を初搭載した。

ミッドソールを1mm厚くし、アウトソールを1mm薄く設計することで、10gの軽量化を実現しながらもクッション性は向上。またアッパーには「エンジニアードダブルジャガードメッシュ」を採用し、柔らかく快適に足を包み込み、特に踵周りはソフトで足首をしっかりサポートするフィット感を提供するという。

メンズ(25.0cm~30.0cm)、ウィメンズ(22.0cm~26.0cm)とも7色展開で、価格は17,600円(税込)。

米国No.1ランニングシューズブランド「BROOKS(ブルックス)」は、2008年の誕生以来、数々の業界賞を受賞し続けるロングセラーモデル「GHOST(ゴースト)」シリーズの最新作「Ghost 16(ゴースト16)」を7月19日から順次発売することを発表した。 「GHOST」シリーズは、毎日履いても快適かつ安心感のあるデザインを追求し、単なるシューズを超えて、頼りになるランニングパートナーを目指し開発されたシューズ。 最新作「Ghost16」は、前作からフルモデルチェンジを果たし、ミッドソールに窒素を注入して臨界発泡させた「DNA LOFT v3」クッション素材を初搭載した。 ミッドソールを1mm厚くし、アウトソールを1mm薄く設計することで、10gの軽量化を実現しながらもクッション性は向上。またアッパーには「エンジニアードダブルジャガードメッシュ」を採用し、柔らかく快適に足を包み込み、特に踵周りはソフトで足首をしっかりサポートするフィット感を提供するという。 メンズ(25.0cm~30.0cm)、ウィメンズ(22.0cm~26.0cm)とも7色展開で、価格は17,600円(税込)。

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.26

近藤希美が3000m障害2戦目で学生歴代12位の好走 「9分台はすごくうれしい」/日本学生個人

◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、女子3000m障害は近藤希美(名城大)が学生歴代12位の9分59秒67で初優勝した。 広告の下にコンテンツが […]

NEWS 男子1500mは世界陸上代表の飯澤千翔がトップ 800m・加世堂懸が明大新の1分47秒48/日体大長距離競技会

2026.04.25

男子1500mは世界陸上代表の飯澤千翔がトップ 800m・加世堂懸が明大新の1分47秒48/日体大長距離競技会

第328回日体大長距離競技会兼第21回NITTAIDAI Challenge Gamesの1日目が4月25日に行われ、NCG男子1500mでは東京世界選手権代表の飯澤千翔(住友電工)が3分39秒10でトップフィニッシュを […]

NEWS 棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人

2026.04.25

棒高跳・原口篤志が5m45で貫禄V2 「満足のいく試合ではなかった」/日本学生個人

◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、男子棒高跳は原口篤志(大経大)が5m45で2連覇を果たした。 広告の下にコンテンツが続きます 学生歴代6位の […]

NEWS 100m・藏重みうが0.01秒差で競り勝ちV 「本当に良い結果だった」/日本学生個人

2026.04.25

100m・藏重みうが0.01秒差で競り勝ちV 「本当に良い結果だった」/日本学生個人

◇日本学生個人選手権(4月24日~26日/神奈川・レモンガススタジアム平塚)2日目 日本学生個人選手権が行われ、女子100mは藏重みう(甲南大)が11秒75(-1.8)で競り勝った。0.01秒差で永石小雪(立命大)が2位 […]

NEWS 世界陸上代表・福田翔大が71m29でV 女子は村上がトップ/アジア大会参考競技会

2026.04.25

世界陸上代表・福田翔大が71m29でV 女子は村上がトップ/アジア大会参考競技会

名古屋アジア大会の参考競技会として男女のハンマー投が、4月25日の東海大投てき競技会内で開かれ、男子は福田翔大(住友電工)が71m29でトップだった。 福田は「身体の状態は良かったのですが、まだ練習でできる動きが試合で出 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top