HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】濱西 諒
【選手名鑑】濱西 諒

濱西 諒
HAMANISHI RYO

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

自衛隊体育学校
2000年4月24日
豊中四中(大阪)→履正社高(大阪)→明大→サンベルクス
20kmW:1.17.42(24年)

■代表歴
オリンピック(24パリ)
アジア選手権(25クミ)
【年度別ベスト】
20kmW
19年度(大1) 1時間32分23秒
20年度(大2) 1時間22分34秒
21年度(大3) 1時間29分32秒
22年度(大4) 1時間21分55秒
23年度     1時間17分42秒
24年度     1時間17分53秒
25年度     1時間21分58秒
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 20㎞W18位(1時間20分33秒)
・アジア選手権
25年 20㎞W4位(1時間21分58秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
24年 20kmW2位(1時間17分42秒)
25年 20kmW4位(1時間17分53秒)
・全日本実業団
23年 10000mW2位(38分54秒98)
24年 10000mW4位(38分54秒82)
・日本インカレ
20年 10000mW7位(41分45秒82)
21年 10000mW3位(41分04秒29)
22年 10000mW6位(41分47秒46)

濱西 諒 HAMANISHI RYO SNS: 自衛隊体育学校 2000年4月24日 豊中四中(大阪)→履正社高(大阪)→明大→サンベルクス 20kmW:1.17.42(24年) ■代表歴 オリンピック(24パリ) アジア選手権(25クミ) 【年度別ベスト】 20kmW 19年度(大1) 1時間32分23秒 20年度(大2) 1時間22分34秒 21年度(大3) 1時間29分32秒 22年度(大4) 1時間21分55秒 23年度     1時間17分42秒 24年度     1時間17分53秒 25年度     1時間21分58秒 【国際主要大会】 ・オリンピック 24年 20㎞W18位(1時間20分33秒) ・アジア選手権 25年 20㎞W4位(1時間21分58秒) 【国内主要大会】 ・日本選手権 24年 20kmW2位(1時間17分42秒) 25年 20kmW4位(1時間17分53秒) ・全日本実業団 23年 10000mW2位(38分54秒98) 24年 10000mW4位(38分54秒82) ・日本インカレ 20年 10000mW7位(41分45秒82) 21年 10000mW3位(41分04秒29) 22年 10000mW6位(41分47秒46)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.29

3000m障害・三浦龍司が絶妙ペースメイク「身体の動かし方思い起こせれば」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます このレースでペースメーカー […]

NEWS 【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

2026.04.29

【連載】上田誠仁コラム雲外蒼天/第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生きるための知見~」

山梨学大陸上競技部元監督の上田誠仁氏による月陸Online特別連載コラム。これまでの経験や感じたこと、想いなど、心のままに綴っていただきます! 広告の下にコンテンツが続きます 第68回「温暖化傾向と陸上界~その時代に生き […]

NEWS 3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

2026.04.29

3000m障害・青木涼真と新家裕太郎がアジア大会候補に“豪華PM”で記録クリア/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子3000m障害は青木涼真(Honda)が8分22秒69で優勝。8分23秒60で2位の新家裕太郎(愛三工業)とともに、名古屋アジ […]

NEWS やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

2026.04.29

やり投・﨑山雄太が81m台2本そろえる貫禄「勝ち切れたのが大きい」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、男子やり投は﨑山雄太(ヤマダホールディングス)が81m78で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 﨑山は1回目から81m78 […]

NEWS 激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

2026.04.29

激戦の100mHは田中佑美が13秒03で制す 冷静に駆け抜け「まとめきれたのが良かった」/織田記念

◇第60回織田記念(4月29日/広島広域公園) 日本グランプリシリーズの織田記念が行われ、女子100mハードルは昨年日本選手権Vの田中佑美(富士通)が13秒03(-0.9)で優勝した。 広告の下にコンテンツが続きます 日 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top