2024.02.04
◇第9回全国中学生クロスカントリー大会(2月4日/滋賀・希望が丘文化公園)
■男子
●3年(3km)
1位 田中悠大(岩出二・和歌山) 8分58秒
2位 出口覇迦(千住ジュニア・東京) 8分58秒
3位 大沼光琉(STFC・静岡) 9分02秒
●2年(2km)
1位 舛谷夢生(さくら走練・岡山) 5分57秒
2位 柘植源太(細江・静岡) 5分57秒
3位 小原健太郎(T-アスリートTC・岩手) 5分58秒
●1年(1.5km)
1位 橋本彪我(多治見陸上・岐阜) 4分28秒
2位 葛田尋哉(BEAT AC KYOTO) 4分30秒
3位 出田隆之助(コスモスアスリートクラブ・福岡) 4分31秒
●3年(2km)
1位 稲井円花(中体連クラブ・群馬) 6分33秒
2位 尾﨑一樺(八木・奈良) 6分37秒
3位 川上南海(赤穂・長野) 6分42秒
●2年(2km)
1位 石原万結(京山・岡山) 6分29秒
2位 遠藤蒼依(富士常葉JC・静岡) 6分30秒
3位 長森結愛(大沢野・富山) 6分30秒
●1年(1.5km)
1位 原梨珠(赤穂・長野) 4分48秒
2位 是枝愛香(内部・三重) 4分49秒
3位 佐藤百華(埼玉坂戸アスリートクラブ・埼玉) 4分54秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.02.23
5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位
2026.02.23
東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝
-
2026.02.23
-
2026.02.23
-
2026.02.22
-
2026.02.22
-
2026.02.19
-
2026.02.17
2026.01.31
青学大・黒田朝日は「コンディション不良に近い」MGC獲得が「第一目標」/別大毎日マラソン
-
2026.02.01
-
2026.02.15
Latest articles 最新の記事
2026.02.23
5000m・森凪也が13分32秒07 ハーフマラソンで荻久保寛也が7位
「Battle for BOSTON1」は2月22日、米国・ボストン大で行われ、男子招待5000mで森凪也(Honda)は13分32秒07で4着だった。 中大出身の森は昨年のアジア選手権5000mで3位。日本選手権で2年 […]
2026.02.23
東京世界陸上七種女王・ホールが五種競技ショートトラックV 男子七種競技はマクモリスが優勝
2月21、22日、米国室内混成選手権が開催され、女子五種競技ショートトラックでは東京世界選手権七種競技金メダルのA.ホールが4831点(8秒19、1m85 、13m89、6m20、2分07秒30)で優勝した。 ホールは現 […]
2026.02.23
女子60mH世界記録保持者チャールトンが7秒77の今季世界最高 ドッソが60mイタリア新の6秒99/WA室内ツアー
2月22日、世界陸連(WA)室内ツアー・ゴールドの最終戦オルレン・コペルニクスカップ(ショートトラック)がポーランド・トルンで開催され、女子60mハードルでは世界記録保持者のD.チャールトン(バハマ)が今季世界最高の7秒 […]
2026.02.23
棒高跳世界記録保持者・デュプランティスが今季初戦で6m06 /WA室内ツアー
2月22日、フランスで世界陸連(WA)室内ツアー・シルバーのオールスターパーチが開催され、男子棒高跳では世界記録保持者のA.デュプランティス(スウェーデン)が6m06で優勝した。 デュプランティスは昨年6m30の世界記録 […]
2026.02.23
自己新の平林清澄「いろいろな経験を積み重ねていきたい」 秋のベルリンで記録に挑戦/大阪マラソン
◇大阪マラソン2026(2月22日/大阪・大阪府庁前スタート、大阪城公園フィニッシュ) MGCシリーズ2025-26男子G1の大阪マラソンが行われ、イブラヒム・ハッサン(ジブチ)が2時間5分20秒の大会新記録で優勝。自ら […]
Latest Issue
最新号
2026年3月号 (2月14日発売)
別府大分毎日マラソン
大阪国際女子マラソン
矢田みくにインタビュー
追跡箱根駅伝