2024.01.01
◇第68回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝、2024年1月1日/群馬県下:7区間100km)
●総合成績
1位 トヨタ自動車 4時間49分02秒
2位 Honda 4時間51分11秒
3位 旭化成 4時間51分27秒
4位 黒崎播磨 4時間52分40秒
5位 三菱重工 4時間53分45秒
6位 Kao 4時間53分46秒
7位 NTT西日本 4時間53分47秒
8位 GMOインターネットグループ 4時間54分07秒
9位 富士通 4時間54分32秒
10位 中国電力 4時間54分35秒
12位 安川電機 4時間55分20秒
13位 トヨタ自動車九州4時間55分21秒
14位 SUBARU 4時間55分34秒
15位 ヤクルト 4時間56分42秒
16位 サンベルクス 4時間56分45秒
17位 JR東日本 4時間56分45秒
18位 埼玉医大グループ4時間56分45秒
19位 SGホールディングス4時間56分51秒
20位 九電工 4時間56分56秒
22位 住友電工 4時間57分35秒
23位 YKK 4時間57分38秒
24位 ひらまつ病院 4時間57分39秒
25位 マツダ 4時間57分40秒
26位 愛三工業 4時間58分03秒
27位 コニカミノルタ 4時間58分51秒
28位 JFEスチール 4時間58分52秒
29位 中電工 4時間59分46秒
30位 コモディイイダ 4時間59分47秒
32位 NDソフト 4時間59分55秒
33位 愛知製鋼 5時間00分18秒
34位 大塚製薬 5時間00分58秒
35位 大阪ガス 5時間01分04秒
36位 プレス工業 5時間01分08秒
37位 大阪府警 5時間01分34秒
38位 中央発條 5時間01分41秒
39位 富士山の銘水 5時間02分25秒
40位 ロジスティード 5時間03分49秒
41位 西鉄 5時間04分50秒
1区(12.3km) 太田直希(ヤクルト) 34分42秒
2区(21.9km) 太田智樹(トヨタ自動車)1時間1分40秒
3区(15.4km) 小林歩(NTT西日本) 42分29秒
4区(7.8km) I.ディエマ(マツダ) 20分52秒
5区(15.8km) 田中秀幸(トヨタ自動車) 46分33秒
6区(11.2km) 西山雄介(トヨタ自動車) 32分59秒
7区(15.6km) 市田孝(旭化成) 48分05秒
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.04.01
青学大長距離ブロックがレッドブルとパートナー契約! 「翼をさずかりました」
2026.04.01
キヤノンAC九州にIH800m入賞の朝野流南、インカレ出場の池主茉弥ら5人が新加入
-
2026.04.01
-
2026.04.01
-
2026.04.01
-
2026.04.01
2026.03.31
中央発條の小野田勇次、大津顕杜、浅岡満憲、町田康誠が退部 ニューイヤー駅伝などで活躍
-
2026.03.31
-
2026.03.29
2026.03.16
GMO・吉田圭太と100mHの安達楓恋が結婚!「これからも二人で」青学大の先輩後輩
-
2026.03.31
-
2026.03.07
Latest articles 最新の記事
2026.04.01
飯野摩耶が東農大女子長距離ブロックコーチに就任「恩返しできるように」15年アジア選手権代表
飯野摩耶が自身のSNSを更新し、母校である東農大の女子長距離ブロックコーチに就任したことを発表した。 飯野は1988年生まれの38歳。山梨県出身で中3時に1500mで全中優勝。韮崎高から第一生命に進み、2012年には24 […]
2026.04.01
青学大長距離ブロックがレッドブルとパートナー契約! 「翼をさずかりました」
青学大陸上部長距離ブロックは4月1日、レッドブルとパートナー契約を結んだと発表した。 レッドブルはスケートボードやスキージャンプなどをサポートしており、公開されたインタビュー内で原晋監督は「私たちとまったく異なるジャンル […]
2026.04.01
キヤノンAC九州にIH800m入賞の朝野流南、インカレ出場の池主茉弥ら5人が新加入
キヤノンAC九州は4月1日、同日付で青柳朋花(大阪芸大)、池主茉弥(拓大)、朝野流南(東大阪大敬愛高)、吉田葵唯(九国大付高・福岡)、瀧川ゆめ(大分東明高)の5選手が加入したと発表した。 青柳は千葉県出身。市船橋高から大 […]
2026.04.01
北村夢さんが駿河台大外部コーチに就任「新しい環境での挑戦にワクワク」800m学生記録保持
女子800m学生記録保持者の北村夢さんが自身のSNSを更新し、4月から駿河台大の外部コーチに就任することを明かした。 北村さんは東京出身。名門・東京高時代にはインターハイに出場し、日体大に進学してからさらに飛躍した。4年 […]
Latest Issue
最新号
2026年4月号 (3月13日発売)
別冊付録 記録年鑑 2025
東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン