HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】西山 雄介
【選手名鑑】西山 雄介

西山雄介
NISHIYAMA YUSUKE

SNS:

広告の下にコンテンツが続きます

トヨタ自動車
1994年11月7日
三雲中(三重)→伊賀白鳳高(三重)→駒大
自己ベスト
5000m:13.41.81(20年)
10000m:27.56.78(20年)
マラソン:2.06.31(24年)

■代表歴
世界選手権(22オレゴン)
【年度別ベスト】
5000m
10年(高1) 14分26秒62
11年(高2) 14分16秒70
12年(高3) 14分03秒12
13年(大1) 14分02秒34
14年(大2) 13分57秒04
15年(大3) 13分59秒05
16年(大4) 13分51秒19
17年    13分56秒22
18年    13分51秒77
19年    13分49秒03
20年    13分41秒81
21年    13分48秒42
23年    14分10秒91
24年    -
10000m
14年(大2) 28分58秒01
15年(大3) 29分13秒99
17年    28分29秒23
18年    28分34秒17
19年    28分16秒41
20年    27分56秒78
21年    28分14秒59
22年    28分02秒58
23年    28分39秒10
24年    28分08秒53
マラソン
21年度   2時間07分47秒
22年度   2時間08分35秒
23年度   2時間06分31秒
24年度   2時間06分54秒
【国際主要大会】
・世界選手権
22年  マラソン13位(2時間08分35秒)
【国内主要大会】
・インターハイ
11年 1500m8位(3分50秒26)
12年 1500m3位(3分46秒48)、5000m7位(14分16秒51)

西山雄介
NISHIYAMA YUSUKE

SNS: トヨタ自動車 1994年11月7日 三雲中(三重)→伊賀白鳳高(三重)→駒大 自己ベスト 5000m:13.41.81(20年) 10000m:27.56.78(20年) マラソン:2.06.31(24年)

■代表歴
世界選手権(22オレゴン) 【年度別ベスト】 5000m 10年(高1) 14分26秒62 11年(高2) 14分16秒70 12年(高3) 14分03秒12 13年(大1) 14分02秒34 14年(大2) 13分57秒04 15年(大3) 13分59秒05 16年(大4) 13分51秒19 17年    13分56秒22 18年    13分51秒77 19年    13分49秒03 20年    13分41秒81 21年    13分48秒42 23年    14分10秒91 24年    - 10000m 14年(大2) 28分58秒01 15年(大3) 29分13秒99 17年    28分29秒23 18年    28分34秒17 19年    28分16秒41 20年    27分56秒78 21年    28分14秒59 22年    28分02秒58 23年    28分39秒10 24年    28分08秒53 マラソン 21年度   2時間07分47秒 22年度   2時間08分35秒 23年度   2時間06分31秒 24年度   2時間06分54秒 【国際主要大会】 ・世界選手権 22年  マラソン13位(2時間08分35秒) 【国内主要大会】 ・インターハイ 11年 1500m8位(3分50秒26) 12年 1500m3位(3分46秒48)、5000m7位(14分16秒51)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.03.16

梅野倖子が2冠でアジア大会2種目内定も「課題が残るレース」/日本選手権マラソン競歩

◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、女子は梅野倖子(LOCOK)が日本最高記録となる3時間33分47秒で優勝。昨年まで開催された35 […]

NEWS 諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩

2026.03.16

諏方元郁がアジア大会内定つかむ「うれしい気持ちが一番」亡き内田コーチの地元で力強く/日本選手権マラソン競歩

◇第110回日本選手権マラソン競歩(3月15日/石川県能美市) アジア大会代表選考会を兼ねた日本選手権マラソン競歩が行われ、男子は諏方元郁(愛知製鋼)が2時間58分21秒で優勝した。主要大会初タイトルとなる。 広告の下に […]

NEWS 駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走

2026.03.15

駒大・桑田駿介が日本歴代6位の1時間0分13秒!ニューヨークシティハーフで激走

ニューヨークシティハーフマラソンが3月15日に米国で行われ、日本からは上尾ハーフマラソンで上位だった青木瑠郁(國學院大)と桑田駿介(駒大)が出場した。 ともに序盤は先頭集団にいたが、青木が先に遅れ始める。桑田は5km13 […]

NEWS 舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる

2026.03.15

舟津彰馬がひらまつ病院を退部 25年度は実戦から遠ざかる

ひらまつ病院は3月15日付で舟津彰馬の退部を発表した。 28歳の舟津は福岡大大濠高から中大へ進学。中大では当時、就任したばかりの藤原正和駅伝監督から指名され、1年生ながら駅伝主将を務めた。1500mで日本インカレを制した […]

NEWS 【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)

2026.03.15

【大会結果】第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日)

【大会結果】◇第110回日本選手権マラソン競歩・第50回能美競歩(2026年3月15日/石川県能美市) ●日本選手権マラソン競歩 ・男子 1位 諏方元郁(愛知製鋼) 2時間58分21秒=アジア大会代表内定 2位 住所大翔 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top