HOME ニュース、国内

2023.12.11

相模原クロスカントリー大会2024が3月9日に開催、1月末日まで参加者募集
相模原クロスカントリー大会2024が3月9日に開催、1月末日まで参加者募集

全国から多くの選手が集結し、白熱したレースが繰り広げられる[提供写真]

相模原クロスカントリー大会2024は3月9日(土)、神奈川県相模原市の相模原ギオンフィールドで開催される。ウッドチップおよび芝生舗装を含むクロスカントリー仕様のジョギングコースで、大学・一般(男子8km、女子5km)、ジュニア(高校生)(男子5km、女子4km)、中学生(男女とも3km)、小学生(男女とも2km)の部門に分かれて健脚を競う。

主催者では12月5日(火)から1月31日(水)まで参加を受け付けており、先着順で定員が埋まり次第終了となる。

広告の下にコンテンツが続きます

希望者は相模原市スポーツ協会の大会ホームページから申し込むこと。
相模原市スポーツ協会ホームページ

参加費は大学・一般が2500円、ジュニア(高校生)と中学生が1500円、小学生は1000円。

ウッドチップ舗装コースに加え芝生舗装コースを使用する[提供写真]

相模原クロスカントリー大会2024は3月9日(土)、神奈川県相模原市の相模原ギオンフィールドで開催される。ウッドチップおよび芝生舗装を含むクロスカントリー仕様のジョギングコースで、大学・一般(男子8km、女子5km)、ジュニア(高校生)(男子5km、女子4km)、中学生(男女とも3km)、小学生(男女とも2km)の部門に分かれて健脚を競う。 主催者では12月5日(火)から1月31日(水)まで参加を受け付けており、先着順で定員が埋まり次第終了となる。 希望者は相模原市スポーツ協会の大会ホームページから申し込むこと。 相模原市スポーツ協会ホームページ 参加費は大学・一般が2500円、ジュニア(高校生)と中学生が1500円、小学生は1000円。 [caption id="attachment_122755" align="alignnone" width="800"] ウッドチップ舗装コースに加え芝生舗装コースを使用する[提供写真][/caption]

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.06.07

七種競技・大玉華鈴が一線退く「最後まで勝ちに行けた」3位メダルで有終 23年アジア大会代表、アジアジュニアVなど牽引/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、女子七種競技は田中友梨(スズキ)が6050点の日本新記録を樹立して連覇 […]

NEWS レジェンド右代啓祐がデカスロン人生区切り「戦いが一つ終了した、おなかいっぱい」五輪2大会、世界陸上5回出場

2026.06.07

レジェンド右代啓祐がデカスロン人生区切り「戦いが一つ終了した、おなかいっぱい」五輪2大会、世界陸上5回出場

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、前日本記録保持者の右代啓祐(国士舘クラブ)は6245点の12位だった。 […]

NEWS 京産大がトップで節目となる50回目の伊勢路へ! 立命大は2大会ぶりの復帰/全日本大学駅伝関西地区選考会

2026.06.07

京産大がトップで節目となる50回目の伊勢路へ! 立命大は2大会ぶりの復帰/全日本大学駅伝関西地区選考会

第58回全日本大学駅伝関西学連出場大学選考会は6月7日、大阪・ヤンマーフィールド長居で行われ、京産大が合計4時間4分03秒11で2大会ぶりで最多を更新する50回目の本大会出場を決めた。 10000mのレースを4組行い、各 […]

NEWS 十種競技は奥田啓祐が4年ぶりV「現在地はここ」記録は納得いかずもケガ明け勝ちきる/日本選手権混成

2026.06.07

十種競技は奥田啓祐が4年ぶりV「現在地はここ」記録は納得いかずもケガ明け勝ちきる/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、男子十種競技は奥田啓祐(ウィザス)が7512点で優勝した。 広告の下に […]

NEWS 七種競技・田中友梨が日本女子初の6000点超え「やっと一歩踏み出した」地元名古屋でのアジア大会代表内定/日本選手権混成

2026.06.07

七種競技・田中友梨が日本女子初の6000点超え「やっと一歩踏み出した」地元名古屋でのアジア大会代表内定/日本選手権混成

◇第110回日本選手権・混成競技(6月6、7日/岐阜・ヒマラヤスタジアム岐阜:長良川) 名古屋アジア大会代表選考を兼ねた混成競技の日本選手権が行われ、女子七種競技は田中友梨(スズキ)が6050点で2連覇を果たした。日本女 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年6月号 (5月14日発売)

2026年6月号 (5月14日発売)

落合晃&丸山優真が日本新
26春 学生長距離勢力図

page top