HOME 駅伝データ

2023.12.05

箱根駅伝 出場回数

箱根駅伝
出場回数ランキング

1位 中大 97回
2位 早大 93回
3位 日大 90回
4位 法大 84回
5位 東洋大 82回
6位 日体大 76回
7位 専大 71回
8位 東農大 70回
9位 明大、順大 65回
11位 筑波大 61回
12位 駒大 58回
13位 神奈川大 54回
14位 大東大、国士大 52回
16位 東海大 51回
17位 拓大 42回
18位 山梨学大 37回
19位 亜細亜大 33回
20位 慶大 30回
21位 立教大、青学大 29回
23位 帝京大 25回
24位 中央学大 23回
25位 城西大 18回
26位 日本歯科大、國學院大 17回
28位 上武大 11回
29位 横国大 10回
30位 東学大 8回
31位 東京国際大、創価大 7回
33位 関東学院大、横浜市立大 6回
35位 東京農工大 5回
36位 関西大 3回
37位 防衛大学校、駿河台大 2回
39位 立命大、福岡大、成蹊大、埼玉大、東大、平国大 1回

広告の下にコンテンツが続きます
箱根駅伝 出場回数ランキング 1位 中大 97回 2位 早大 93回 3位 日大 90回 4位 法大 84回 5位 東洋大 82回 6位 日体大 76回 7位 専大 71回 8位 東農大 70回 9位 明大、順大 65回 11位 筑波大 61回 12位 駒大 58回 13位 神奈川大 54回 14位 大東大、国士大 52回 16位 東海大 51回 17位 拓大 42回 18位 山梨学大 37回 19位 亜細亜大 33回 20位 慶大 30回 21位 立教大、青学大 29回 23位 帝京大 25回 24位 中央学大 23回 25位 城西大 18回 26位 日本歯科大、國學院大 17回 28位 上武大 11回 29位 横国大 10回 30位 東学大 8回 31位 東京国際大、創価大 7回 33位 関東学院大、横浜市立大 6回 35位 東京農工大 5回 36位 関西大 3回 37位 防衛大学校、駿河台大 2回 39位 立命大、福岡大、成蹊大、埼玉大、東大、平国大 1回

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.05.13

100mH石原南菜が大会新で発進! 神奈川男子100mでは岩野喜一が1年生V IH都府県大会がスタート

5月5日を皮切りに、夏の全国インターハイ(滋賀・彦根)を懸けた都府県大会がスタートした。5月8日から11日にかけては栃木県大会が行われ、女子100mハードル高校記録保持者の石原南菜(白鴎大足利3)が13秒49(+1.6) […]

NEWS ジャマイカのクレイトン姉妹が同一レースそろって10秒台!世界リレーで混合世界新

2026.05.13

ジャマイカのクレイトン姉妹が同一レースそろって10秒台!世界リレーで混合世界新

JAAA/Puma Meetの1回目が5月9日、ジャマイカ・キングストン開催され、女子100mでジャマイカの双子の姉妹ティア・クレイトンとティナ・クレイトンがそろって10秒台をマークした。 タイムレース決勝7組(+0.3 […]

NEWS 関東インカレエントリー発表!110mH古賀ジェレミー、100m10秒08の小室、青木アリエ3種目

2026.05.13

関東インカレエントリー発表!110mH古賀ジェレミー、100m10秒08の小室、青木アリエ3種目

関東学生陸上競技連盟は5月12日、第105回関東学生陸上競技対校選手権(関東インカレ)の番組編成を公開した。 男子110mハードルには、入学早々に13秒40(学生歴代5位)を出している古賀ジェレミー(順大)がエントリー。 […]

NEWS セイコーの次世代育成活動「時育®」スポーツ新CMを公開、CMソングにMISIAさんの新曲「太陽のパレード」を採用

2026.05.12

セイコーの次世代育成活動「時育®」スポーツ新CMを公開、CMソングにMISIAさんの新曲「太陽のパレード」を採用

セイコーグループ株式会社は5月12日、次世代育成活動「時育®」の取り組みをより多くの方に共感してもらうことを目指し、セイコーグループアンバサダーである歌手MISIAさんの楽曲を採用した新たな企業CMを制作したことを発表し […]

NEWS 【竹澤健介の視点】王者・鈴木芽吹選手の「アベレージ力」光る 世界へのスタートラインはアジアを制すること/木南記念

2026.05.11

【竹澤健介の視点】王者・鈴木芽吹選手の「アベレージ力」光る 世界へのスタートラインはアジアを制すること/木南記念

5月10日に木南記念で行われた名古屋アジア大会代表選考最重要競技会の男子10000mで、男子は鈴木芽吹(トヨタ自動車)がアジア大会派遣設定記録(27分31秒27)をクリアする27分20分11秒で優勝し、初の代表に内定した […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top