HOME 中学、好記録

2023.07.03

【男子110mH】後藤大樹(四街道北中2)14秒26=中2歴代2位
【男子110mH】後藤大樹(四街道北中2)14秒26=中2歴代2位

7月2日の千葉県中学通信共通男子110mハードル決勝で、後藤大樹(四街道北中2)が中2歴代2位の14秒26(+1.6)で優勝した。

これまでの自己ベストは5月下旬に出した14秒59。小学生時代には、2021年の全国小学生交流大会6年100mでB決勝2位という成績を残している。

広告の下にコンテンツが続きます

■男子110mH 中2歴代2位(※中学規格)
13.90 0.5 髙城 昊紀(宮崎西高附・宮崎) 2022.11. 5
14.26 1.6 後藤 大樹(四街道北・千葉) 2023. 7. 2
14.41 1.5 久保田倖輔(播磨南・兵庫) 2016. 3.26
14.49 1.6 原  稜介(枚方・大阪) 2017.10.21
14.50 1.5 成瀬 元気(横浜田奈・神奈川) 2007.10. 6
14.50 -0.3 鹿田 真翔(飯山・香川) 2017.10.27

7月2日の千葉県中学通信共通男子110mハードル決勝で、後藤大樹(四街道北中2)が中2歴代2位の14秒26(+1.6)で優勝した。 これまでの自己ベストは5月下旬に出した14秒59。小学生時代には、2021年の全国小学生交流大会6年100mでB決勝2位という成績を残している。 ■男子110mH 中2歴代2位(※中学規格) 13.90 0.5 髙城 昊紀(宮崎西高附・宮崎) 2022.11. 5 14.26 1.6 後藤 大樹(四街道北・千葉) 2023. 7. 2 14.41 1.5 久保田倖輔(播磨南・兵庫) 2016. 3.26 14.49 1.6 原  稜介(枚方・大阪) 2017.10.21 14.50 1.5 成瀬 元気(横浜田奈・神奈川) 2007.10. 6 14.50 -0.3 鹿田 真翔(飯山・香川) 2017.10.27

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.22

日本学生個人選手権の男子5000m実施せず エントリーの青学大2名が欠場

日本学連は4月22日、4月24日~26日に神奈川・レモンガススタジアム平塚で行われる日本学生個人選手権の男子5000mを実施しないと発表した。 男子5000mは3日目の26日正午スタート予定だった。日本学連はSNSで「男 […]

NEWS 100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

2026.04.22

100mはユニバ6位の大石凌功が軸! やり投・鈴木凜は記録に注目 青木アリエは200mへ 日本IC10000mも実施/日本学生個人

“学生ナンバーワン”を決める日本学生個人選手権は4月24日~26日、神奈川・レモンガススタジアム平塚(ハンマー投のみ東海大)で行われる。学生たちの春先の重要な一戦をエントリーを中心に注目選手を紹介していく。 大会は名古屋 […]

NEWS 世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録

2026.04.22

世界リレーに世界陸上100m金のセヴィルが出場へ 開催地ボツワナはエース・テボゴが登録

世界陸連は4月21日、ボツワナ・ハボローネで5月に開催される世界リレーのエントリー国と各国のメンバーを発表した。 大会は4×100mリレーと4×400mリレーが、それぞれ男子、女子、男女混合で争われ、合計で40ヵ国から7 […]

NEWS アジア跳躍選手権に走高跳・長谷川直人、三段跳・森本麻里子らが出場 5月に中国で初開催

2026.04.22

アジア跳躍選手権に走高跳・長谷川直人、三段跳・森本麻里子らが出場 5月に中国で初開催

日本陸連は4月22日、第1回アジア跳躍選手権に出場する選手13人を発表した。 男子では走高跳にブダペスト世界選手権代表の長谷川直人(サトウ食品新潟アルビレックスRC)が代表に選出。今季は2月に2m30の自己新をマークし、 […]

NEWS ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決

2026.04.22

ダイヤモンドリーグ厦門に110mH・村竹ラシッドが出場! 世界陸上金ティンチらと対決

ダイヤモンドリーグ(DL)の主催者が4月21日、今年の第2戦となるDL厦門大会(中国)の男子110mハードルに村竹ラシッド(JAL)が出場することを発表した。 昨年の東京世界選手権で5位に入賞している村竹。昨季のDLでは […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年5月号 (4月14日発売)

2026年5月号 (4月14日発売)

2026シーズン展望
中距離特集ほか

page top