2023.06.28
川口 桃佳
KAWAGUCHI MOMOKA
ユニクロ
2000年5月8日
福江中(愛知)→岡崎学園高(愛知)→豊田自動織機
5000m:15.23.09(22年)
10000m:31.57.81(22年)
■代表歴
アジア選手権(23バンコク)
【年次ベスト】
5000m
14年(高1)17分28秒02
15年(高2) ―
16年(高3)15分59秒85
17年 16分35秒04
18年 16分04秒10
19年 15分50秒46
20年 15分24秒24
21年 15分27秒13
22年 15分23秒09
23年 15分34秒68
24年 15分36秒51
10000m
19年 33分10秒60
20年 32分15秒88
21年 32分21秒36
22年 31分57秒81
23年 32分22秒88
24年 32分42秒09
【国際主要大会】
―
【国内主要大会】
・日本選手権
21年 10000m7位(32分21秒36)
22年 5000m7位(15分25秒34)、10000m4位(32分11秒83)
23年 5000m9位(15分34秒68)
24年 10000m7位(32分42秒09)
25年 10000m6位(32分37秒58)
・全日本実業団
18年 3000m5位(9分23秒89)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
-
2026.01.27
-
2026.01.27
-
2026.01.26
-
2026.01.26
-
2026.01.26
-
2026.01.25
-
2026.01.18
-
2025.12.30
-
2026.01.12
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2026.01.27
最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」
第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]
2026.01.27
全国U17/U16/U15クロカンに都道府県駅伝区間賞の関響佑、全中優勝の是枝愛香らがエントリー
2月1日に開催される、第11回全国U17/U16/U15クロスカントリーと第37回全日本びわ湖クロスカントリーを合わせた「BIWAKOクロカン2026」のエントリー選手が日本陸連から発表された。 U17男子(3km)には […]
2026.01.27
競歩・川野将虎が延岡西日本マラソンに参戦!狙うは「競歩でサブ3」「勝負しましょう」
延岡西日本マラソンのエントリー選手が1月26日に発表され、男子競歩の川野将虎(旭化成)が名を連ね、自身もSNSで出場について明かした。 世界トップウォーカーの電撃マラソン参戦だ。川野は50km競歩で東京五輪6位、35km […]
2026.01.27
男子短距離・井上直紀が今春から大阪ガスへ! 昨年は日本選手権100m4位、世界陸上代表にも選出
男子短距離で、昨年の東京世界選手権代表の井上直紀(早大)が、今春から大阪ガス陸上部に加入することが、関係者への取材で明らかになった。 井上は群馬県出身。群馬南中時代から100mで活躍し、中学3年時には全中とジュニア五輪の […]
Latest Issue
最新号
2026年2月号 (1月14日発売)
EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝