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2023.06.28

関東学生新人が相模原ギオンスタジアムで開催決定 学生アスリートの登竜門
関東学生新人が相模原ギオンスタジアムで開催決定 学生アスリートの登竜門

相模原ギオンスタジアム

関東学連は28日、未定となっていた第33回関東学生新人選手権(9月24日~26日)の会場が、神奈川県相模原市の相模原ギオンスタジアムに決まったことを発表した。

関東学生新人は大学1、2年生のみが参加する大会として9月に実施。以前は国立競技場でも行われていたが、2016年以降はギオンスタジアムでの開催が続いている。

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この大会から日本を代表する選手へと成長した選手も多く、ブダペスト世界選手権男子110mハードル代表の泉谷駿介(住友電工)が、18年に100mを10秒58(+0.3)で制している。

関東学連は28日、未定となっていた第33回関東学生新人選手権(9月24日~26日)の会場が、神奈川県相模原市の相模原ギオンスタジアムに決まったことを発表した。 関東学生新人は大学1、2年生のみが参加する大会として9月に実施。以前は国立競技場でも行われていたが、2016年以降はギオンスタジアムでの開催が続いている。 この大会から日本を代表する選手へと成長した選手も多く、ブダペスト世界選手権男子110mハードル代表の泉谷駿介(住友電工)が、18年に100mを10秒58(+0.3)で制している。

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