2022.06.29
岸本 鷹幸
KISHIMOTO TAKAYUKI
富士通
1990年5月6日
大平中(青森)→大湊高(青森)→法大
■代表歴
オリンピック(12ロンドン)
世界選手権(11テグ、13モスクワ、15北京、22オレゴン、23ブダペスト)
アジア大会(14仁川、18ジャカルタ)
自己ベスト
400mH:48.41(12年)
【年次ベスト】
07年(高2) 51秒67
08年(高3) 50秒7
09年(大1) 49秒86
10年(大2) 49秒77
11年(大3) 49秒27
12年(大4) 48秒41
13年 49秒08
14年 49秒49
15年 49秒17
16年 49秒89
17年 49秒39
18年 49秒30
19年 50秒33
20年 50秒25
21年 49秒29
22年 49秒65
23年 49秒28
24年 49秒80
25年 50秒01
【国際主要大会】
・オリンピック
12年 400mH予選(失格)
・世界選手権
11年 400mH準決勝(50秒05)
13年 400mH準決勝(失格)
15年 400mH予選(49秒78)
22年 400mH予選(50秒66)
23年 400mH予選(50秒90)
・アジア大会
14年 400mH2位(49秒81)
18年 400mH準決勝(50秒95)
【国内主要大会】
・日本選手権
11年 400mH1位(49秒28)
12年 400mH1位(48秒41)
13年 400mH1位(49秒08)
14年 400mH1位(49秒49)
15年 400mH2位(49秒81)
18年 400mH1位(49秒30)
21年 400mH3位(49秒29)
22年 400mH4位(49秒99)
23年 400mH8位(50秒80)
・全日本実業団
13年 400mH2位(49秒95)
15年 400mH2位(49秒74)
16年 400mH3位(49秒89)
17年 400mH2位(49秒47)
21年 400mH2位(50秒39)
22年 400mH1位(49秒94)
・日本インカレ
09年 400mH8位(51秒52)
10年 400mH2位(49秒77)
11年 400mH1位(49秒82)
・インターハイ
08年 400mH1位(50秒64)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
-
2026.05.05
-
2026.05.05
2026.04.24
吉岡大翔が10000m2位 苦しんだ3年間「自分なりの陸上が確立できている」/日本IC
-
2026.04.07
Latest articles 最新の記事
2026.05.06
赤坂の空へ大ジャンプ!セイコーGGPプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」開催
5月17日に開催されるセイコーゴールデングランプリへの機運醸成を目指したプレイベント「ストリートボウタカin赤坂サカス」が5月6日、TBS社屋前の赤坂Sakas広場で開催された。 広場には棒高跳のピットが設置され、それを […]
2026.05.06
「メットガラ」にデュプランティスが登場! セレブたちと競演
米国・ニューヨークのメトロポリタン美術館で、5月4日に恒例の「メットガラ」が開かれ、陸上界からは男子棒高跳世界記録保持者のA.デュプランティスが参加した。 「メットガラ」はファッション誌『VOGUE』の編集長アナ・ウィン […]
2026.05.05
【男子八種競技】北村澪音(洛南高3京都) 5995点=高校歴代9位
第79回京都府高校対校選手権大会の京都市内ブロック予選会が5月3日、4日の両日、たけびしスタジアム京都で行われ、男子八種競技で北村澪音(洛南高3京都)が高校歴代9位の5995点をマークした。 中学時代に全中四種競技で優勝 […]
2026.05.05
世界リレーで北京世界陸上決定 男子マイル・今泉堅貴「最大の目標は達成」決勝逃したことは「反省」
ボツワナで行われた世界リレーを終え、北京世界選手権出場権を獲得した男子4×400mリレーメンバーの今泉堅貴(内田洋行AC)がオンラインで会見を開いてレースを総括した。 予選は3分00秒79で5着にとどまり決勝進出を逃した […]
Latest Issue
最新号
2026年5月号 (4月14日発売)
2026シーズン展望
中距離特集ほか