2022.06.29
福部真子
FUKUBE MAKO
日本建設工業
1995年10月28日
安芸府中中(広島)→広島皆実高(広島)→日体大
100mH:12.69(24年)=日本記録
■代表歴
オリンピック(24パリ)
世界選手権(22オレゴン)
アジア選手権(25クミ※欠場)
【年次ベスト】
11年(高1) 13秒74
12年(高2) 13秒62
13年(高3) 13秒57
14年(大1) 13秒86
15年(大2) 13秒58
16年(大3) 13秒56
17年(大4) 13秒37
18年 13秒31
19年 13秒13
20年 13秒33
21年 13秒28
22年 12秒73
23年 12秒90
24年 12秒69=日本記録
25年 12秒73
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 100mH準決勝(12秒89/-0.7)
・世界選手権
22年 100mH準決勝(12秒82/0.9)
【国内主要大会】
・日本選手権
12年 100mH5位(13秒62/-0.7)
17年 100mH4位(13秒45/-0.1)
18年 100mH7位(13秒56/1.1)
19年 100mH6位(13秒30/0.6)
22年 100mH1位(13秒10/0.8)
23年 100mH4位(12秒99/-1.2)
24年 100mH1位(12秒86/-0.2)
25年 100mH3位(12秒93/-0.4)
・全日本実業団
18年 100mH2位(13秒43/-0.2)
19年 100mH1位(13秒28/1.2)
21年 100mH2位(13秒35/-0.5)
22年 100mH1位(12秒73/1.1)
23年 100mH2位(13秒04/2.0)
24年 100mH1位(12秒81/1.9)
・日本インカレ
14年 100mH4位(13秒89/-0.3)
16年 100mH3位(13秒59/-0.2)
17年 100mH2位(13秒39/2.5)
・インターハイ
11年 100mH1位(13秒74/0.0)
12年 100mH1位(13秒74/0.8)
13年 100mH1位(13秒57/1.4)
・全中
09年 四種競技3位(2760点)
10年 四種競技1位(2807点)

RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2025.08.29
千明龍之佑が8月末でGMOインタネットグループ退部 「3年間は貴重な経験」
2025.08.29
編集部コラム「8月も終わり」
-
2025.08.29
-
2025.08.29
2025.08.27
アディダス アディゼロから2025年秋冬新色コレクションが登場!9月1日より順次販売
-
2025.08.24
-
2025.08.25
-
2025.08.25
2025.08.16
100mH・福部真子12秒73!!ついに東京世界選手権参加標準を突破/福井ナイトゲームズ
-
2025.08.27
-
2025.08.19
-
2025.08.24
2022.04.14
【フォト】U18・16陸上大会
2021.11.06
【フォト】全国高校総体(福井インターハイ)
-
2022.05.18
-
2023.04.01
-
2022.12.20
-
2023.06.17
-
2022.12.27
-
2021.12.28
Latest articles 最新の記事
2025.08.29
千明龍之佑が8月末でGMOインタネットグループ退部 「3年間は貴重な経験」
8月29日、GMOインターネットグループは8月31日付で所属する千明龍之佑が退部することをSNSで発表した。 千明は2000年生まれの25歳。群馬・東農大二高時代は、高3のインターハイ、国体の5000mでいずれも8位入賞 […]
2025.08.29
編集部コラム「8月も終わり」
毎週金曜日更新!? ★月陸編集部★ 攻め(?)のアンダーハンド リレーコラム🔥 毎週金曜日(できる限り!)、月刊陸上競技の編集部員がコラムをアップ! 陸上界への熱い想い、日頃抱いている独り言、取材の裏話、どーでもいいこと […]
2025.08.29
【プレイバック世界陸上】―22年オレゴン―“鳥人”デュプランティスが世界新で初V やり投・北口榛花が銅メダルの大偉業 男子20km競歩は金銀
今年9月、陸上の世界選手権(世界陸上)が34年ぶりに東京・国立競技場で開催される。今回で20回目の節目を迎える世界陸上。日本で開催されるのは1991年の東京、2007年の大阪を含めて3回目で、これは同一国で最多だ。 これ […]
2025.08.29
U20東アジア選手権日本代表が発表!清水空跳、西岡尚輝、古賀ジェレミーらホープたち選出、香港で躍動なるか
日本陸連は8月29日、9月27日~28日に行われるU20東アジア選手権の日本代表選手男子17名、女子15名を発表した。 男子100mには今年の広島インターハイを10秒00の高校新で制した清水空跳(星稜高2石川)と、昨年の […]
Latest Issue
最新号

2025年9月号 (8月12日発売)
衝撃の5日間
広島インターハイ特集!
桐生祥秀 9秒99