HOME 箱根駅伝2022名鑑
【箱根駅伝2022名鑑】帝京大学
【箱根駅伝2022名鑑】帝京大学

帝京大学

15年連続23回目
前回順位 8位
過去最高順位 4位
至近10年総合成績(左が21年)
⑧④⑤⑨⑪⑩⑪⑧④⑬

広告の下にコンテンツが続きます

三大駅伝優勝回数
箱 根0回
出 雲0回
全日本0回

チーム最高記録
往路 5時間27分15秒(20年)
復路 5時間27分08秒(20年)
総合 10時間54分23秒(20年)

監督 中野孝行
主務 樋口雄平

至近8大会で6度もシード権を獲得している常連校。前回5区で区間賞を獲得した細谷翔馬や3大会連続3区出走の遠藤大地を軸に過去最高の「3位以内」を目標に掲げる。赤い駅伝用ユニフォームから「ファイアーレッド」の愛称を持つ。

選手一覧(★はエントリー選手)

名前(学年)
出身高
10000m
ハーフ
過去の箱根成績
(19年/20年/21年)
★遠藤 大地(4)
古川工(宮城)
28.34.88(18年)
1.03.53(20年)
3区3位/3区2位/3区4位
★寺嶌 渓一(4)
前橋育英(群馬)
28.49.24(21年)
1.03.35(19年)
―/―/7区10位
★中村 風馬(4)
草津東(滋賀)
28.52.37(20年)
1.03.19(19年)
―/7区9位/―
★橋本 尚斗(4/主将)
鳴門(徳島)
28.52.73(19年)
1.07.10(19年)
―/―/9区3位
★細谷 翔馬(4)
東北(宮城)
28.53.90(21年)
1.03.30(19年)
―/―/5区1位
★森田 瑛介(4)
前橋育英(群馬)
28.54.05(21年)

※13.53.28(21年)
―/―/―
★安村 晴樹(4)
西京(山口)
29.43.76(21年)
1.09.08(18年)
―/―/―
★新井 大貴(3)
前橋育英(群馬)
30.35.08(18年)
1.03.30(19年)
―/―/―
★北野 開平(3)
須磨学園(兵庫)
29.20.57(21年)
1.05.42(20年)
―/―/―
★元永好多朗(3)
宇部高専(山口)
29.45.82(21年)
1.05.23(19年)
―/―/―
山田 一輝(3)
白石(佐賀)
29.31.05(21年)
1.05.44(19年)
―/―/―




大類 駿(2)
報徳学園(兵庫)
29.54.87(21年)

※14.31.23(21年)
―/―/―
★大吉 優亮(2)
市船橋(千葉)
29.55.38(21年)

※14.15.07(19年)
―/―/―
★小野隆一朗(2)
北海道栄(北海道)
28.50.22(21年)
1.09.09(19年)
―/―/―
近田 達矢(2)
豊川(愛知)
30.36.35(21年)

※14.23.76(19年)
―/―/―
★末次 海斗(2)
鳥栖工(佐賀)
29.31.83(21年)

※14.29.07(21年)
―/―/―
★西脇 翔太(2)
名経大高蔵(愛知)
28.57.21(21年)
1.04.40(21年)
―/―/―
日高 拓夢(2)
鶴崎工(大分)
29.46.18(21年)

※14.38.07(21年)
―/―/―
岩本 拓真(1)
西脇工(兵庫)


※14.32.14(21年)
―/―/―
★小林 大晟(1)
鎮西学院(長崎)
29.13.22(21年)

※14.20.65(21年)
―/―/―
★福島 渉太(1)
小林(宮崎)
28.57.49(21年)

※14.09.52(21年)
―/―/―
福田  翔(1)
世羅(広島)
29.37.33(21年)

※14.26.59(20年)
―/―/―

 

帝京大学

15年連続23回目 前回順位 8位 過去最高順位 4位 至近10年総合成績(左が21年) ⑧④⑤⑨⑪⑩⑪⑧④⑬ 三大駅伝優勝回数 箱 根0回 出 雲0回 全日本0回 チーム最高記録 往路 5時間27分15秒(20年) 復路 5時間27分08秒(20年) 総合 10時間54分23秒(20年) 監督 中野孝行 主務 樋口雄平 至近8大会で6度もシード権を獲得している常連校。前回5区で区間賞を獲得した細谷翔馬や3大会連続3区出走の遠藤大地を軸に過去最高の「3位以内」を目標に掲げる。赤い駅伝用ユニフォームから「ファイアーレッド」の愛称を持つ。 選手一覧(★はエントリー選手)
名前(学年) 出身高 10000m ハーフ 過去の箱根成績 (19年/20年/21年)
★遠藤 大地(4) 古川工(宮城) 28.34.88(18年) 1.03.53(20年) 3区3位/3区2位/3区4位
★寺嶌 渓一(4) 前橋育英(群馬) 28.49.24(21年) 1.03.35(19年) ―/―/7区10位
★中村 風馬(4) 草津東(滋賀) 28.52.37(20年) 1.03.19(19年) ―/7区9位/―
★橋本 尚斗(4/主将) 鳴門(徳島) 28.52.73(19年) 1.07.10(19年) ―/―/9区3位
★細谷 翔馬(4) 東北(宮城) 28.53.90(21年) 1.03.30(19年) ―/―/5区1位
★森田 瑛介(4) 前橋育英(群馬) 28.54.05(21年) ― ※13.53.28(21年) ―/―/―
★安村 晴樹(4) 西京(山口) 29.43.76(21年) 1.09.08(18年) ―/―/―
★新井 大貴(3) 前橋育英(群馬) 30.35.08(18年) 1.03.30(19年) ―/―/―
★北野 開平(3) 須磨学園(兵庫) 29.20.57(21年) 1.05.42(20年) ―/―/―
★元永好多朗(3) 宇部高専(山口) 29.45.82(21年) 1.05.23(19年) ―/―/―
山田 一輝(3) 白石(佐賀) 29.31.05(21年) 1.05.44(19年) ―/―/―
大類 駿(2) 報徳学園(兵庫) 29.54.87(21年) ― ※14.31.23(21年) ―/―/―
★大吉 優亮(2) 市船橋(千葉) 29.55.38(21年) - ※14.15.07(19年) ―/―/―
★小野隆一朗(2) 北海道栄(北海道) 28.50.22(21年) 1.09.09(19年) ―/―/―
近田 達矢(2) 豊川(愛知) 30.36.35(21年) ― ※14.23.76(19年) ―/―/―
★末次 海斗(2) 鳥栖工(佐賀) 29.31.83(21年) ― ※14.29.07(21年) ―/―/―
★西脇 翔太(2) 名経大高蔵(愛知) 28.57.21(21年) 1.04.40(21年) ―/―/―
日高 拓夢(2) 鶴崎工(大分) 29.46.18(21年) ― ※14.38.07(21年) ―/―/―
岩本 拓真(1) 西脇工(兵庫) ― ― ※14.32.14(21年) ―/―/―
★小林 大晟(1) 鎮西学院(長崎) 29.13.22(21年) ― ※14.20.65(21年) ―/―/―
★福島 渉太(1) 小林(宮崎) 28.57.49(21年) ― ※14.09.52(21年) ―/―/―
福田  翔(1) 世羅(広島) 29.37.33(21年) ― ※14.26.59(20年) ―/―/―
 

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.04.08

佐藤拳太郎が東海大短距離コーチ就任「両立へ全力を捧げる」髙野監督「彼しかいないと直感」

東海大は4月8日、陸上競技部の新体制発表会見を行い、部長で短距離監督の髙野進氏と、新たに短距離ブロックコーチに就任した佐藤拳太郎(富士通)が登壇した。  伝統あるブルーのラインが入ったジャージに「これまで赤色が多かったの […]

NEWS 東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

2026.04.08

東海大・西出仁明駅伝監督が意気込み「スピードの東海復活を」両角総監督「役割分担明確に」

東海大は4月8日、新体制発表会見を行い、両角速総監督と西出仁明駅伝監督が登壇した。 両角総監督は佐久長聖高(長野)を指導して全国高校駅伝優勝など実績を残した。11年から母校・東海大の駅伝監督に就任。17年に出雲駅伝を制す […]

NEWS 東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

2026.04.08

東京世界陸上金のベンジャミンとアングロがセイコーGGPに参戦 世界室内60m優勝アンソニーは200mに出場

日本陸連は4月8日、セイコーゴールデングランプリ2026東京(5月17日/東京・国立競技場)の海外選手のエントリー第2弾を発表し、昨年の東京世界選手権男子400mハードル金メダリストのR.ベンジャミン(米国)が400mに […]

NEWS ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

2026.04.08

ジャマイカのダグラスが女子短距離2冠 200mはU20歴代3位タイの22秒11/カリフタゲームズ

グレナダの首都セントジョーンズで4月4日から6日まで、カリフタゲームズが開催され、女子200mU20の部でS.M.ダグラス(ジャマイカ)がU20世界歴代3位タイの22秒11(+1.9)で優勝した。S.ミラー・ウイボ(バハ […]

NEWS 仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

2026.04.08

仙台ハーフのエントリー発表!世界陸上代表・小山直城、小林香菜らが特別招待 太田蒼生も出場予定

仙台国際ハーフの大会主催者は4月8日、仙台市で5月に開催されるジャパンプレミアハーフシリーズ「仙台国際ハーフ2026」の招待選手ならびにエントリーリストを発表した。 男子では特別招待選手として、東京世界選手権マラソン代表 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年4月号 (3月13日発売)

2026年4月号 (3月13日発売)

別冊付録 記録年鑑 2025

東京マラソン、大阪マラソン、名古屋ウィメンズマラソン

page top