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国内、好記録
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。
古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本選手権ハーフマラソン競歩は7位に入っている。
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社会人では頻繁に開催される種目ではないものの、20年に出した18分26秒70の自己記録を15秒以上更新。同種目では4月に金子陸(国士大)が17分59秒32の日本記録をマーク。古賀のタイムはそれに次ぐものとなった。
第9回東大競歩記録会が5月2日、目黒区駒場の東大陸上競技場で行われ、男子5000m競歩で古賀友太(大塚製薬)が日本歴代2位の18分11秒11をマークした。
古賀はパリ五輪20km競歩代表で、大会では8位に入賞。今年の日本選手権ハーフマラソン競歩は7位に入っている。
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