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2026.03.22

順大勢が練馬こぶしハーフに出場!玉目陸、小林侑世の箱根3位メンバーらが新シーズンへ着々
順大勢が練馬こぶしハーフに出場!玉目陸、小林侑世の箱根3位メンバーらが新シーズンへ着々

順大の玉目陸(26年箱根駅伝)

練馬こぶしハーフマラソンが3月22日に東京・練馬の都立光が丘公園発着のコースで行われ、正月の箱根駅伝で3位に入った順大勢がオープン参加で出場した。

3年生以下の7人が出場し、今年の箱根駅伝で7区区間2位と力走した玉目陸(2年)が1時間6分32秒(速報値)でトップ。同タイムで3年生の古川達也(3年)、大野聖登、林龍正、小林侑世、さらに1500m中学記録保持者のルーキー・川口俊太朗が続いた。

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新主将の荒牧琢登(3年)は1時間8分00秒でフィニッシュしている。

箱根駅伝では予選会2位通過から4年ぶりのトップ3入り。そのメンバーが9人残り、さらなる躍進を期す26年度に向けて着々と準備を整える。

練馬こぶしハーフマラソンが3月22日に東京・練馬の都立光が丘公園発着のコースで行われ、正月の箱根駅伝で3位に入った順大勢がオープン参加で出場した。 3年生以下の7人が出場し、今年の箱根駅伝で7区区間2位と力走した玉目陸(2年)が1時間6分32秒(速報値)でトップ。同タイムで3年生の古川達也(3年)、大野聖登、林龍正、小林侑世、さらに1500m中学記録保持者のルーキー・川口俊太朗が続いた。 新主将の荒牧琢登(3年)は1時間8分00秒でフィニッシュしている。 箱根駅伝では予選会2位通過から4年ぶりのトップ3入り。そのメンバーが9人残り、さらなる躍進を期す26年度に向けて着々と準備を整える。

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