2024.05.24
赤﨑 暁
AKASAKI AKIRA
クラフティア
1998年1月21日
大津中(熊本)→開新高(熊本)→拓大
自己ベスト
5000m:13.27.79(23年)
10000m:27.48.09(23年)
マラソン:2.06.15(25年)
■代表歴
オリンピック(24パリ)
【年度別ベスト】
5000m
13年(高1) 15分49秒91
14年(高2) 15分21秒81
15年(高3) 14分24秒84
16年(大1) 14分32秒98
17年(大2) 14分31秒12
18年(大3) 14分31秒64
19年(大4) 14分11秒62
20年 13分53秒49
21年 13分51秒92
22年 13分46秒99
23年 13分27秒79
24年 13分30秒62
25年 13分55秒73
10000m
16年(大1) 29分55秒76
17年(大2) 29分16秒04
18年(大3) 28分53秒89
19年(大4) 28分27秒90
20年 28分33秒16
21年 28分52秒71
22年 29分18秒30
23年 27分48秒09
24年 27分43秒84
マラソン
22年度 2時間9分01秒
23年度 2時間9分06秒
24年度 2時間7分32秒
25年度 2時間6分15秒
【国際主要大会】
・オリンピック
24年 マラソン6位(2時間7分32秒)
【国内主要大会】
・日本選手権
24年 10000m7位(27分43秒84)
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
-
2026.07.15
Latest articles 最新の記事
2026.07.17
箱根駅伝予選会のエントリー人数が拡大! スタート時間は前回から変更なし 大会要項発表
関東学生陸上競技連盟は7月16日、10月17日に東京・立川市で開催する第103回箱根駅伝予選会の大会要項を発表した。 前回からの大きな変更点はエントリー人数。従来は10名以上14名以下としてきたが、今回から10名以上16 […]
2026.07.17
男子800m 落合晃(駒大) 偉大な日本記録の連発で世界へステップ!! 狙った試合で結果を出すために体調管理を徹底
ハードな冬季練習が大記録として結実 日本男子中距離界の歴史が今年、再び、動き出した。主役は2年前に高校3年生で800mの日本記録を樹立した落合晃(駒澤大学2年)。 5月3日の静岡国際で1分43秒90と1分44秒の壁を突破 […]
2026.07.17
欧州で女子種目におけるテレビ中継時のガイドラインを策定 棒高跳・ブラッドショーらが提言
欧州放送連合(EBU)と欧州陸連は、女子種目の中継におけるカメラアングルに関するガイドライン「RAISING THE BAR(レベルの向上)」を策定・公開した。女子選手を尊重した放送を実現するための指針を示している。 策 […]
2026.07.17
110mH阿部竜希が13秒33で2位! 五輪、世界陸上4位のリョピスと接戦演じる/WAコンチネンタルツアー
世界陸連(WA)コンチネンタルツアー・シルバーのマドリード競技会が7月16日、スペイン・マドリードで行われ、男子110mハードルで阿部竜希(エターナルホスピタリティグループ)が13秒33(-2.0)をマークし、2位に入っ […]
2026.07.16
【Close-up/吉田響(サンベルクス)】 日本マラソン界・期待の星、まずはMGC出場権を!そして冬には日本記録挑戦へ
ファイテンのバックアップを受け、世界を目指す! 創価大4年時に正月の大学駅伝のエース区間で日本人歴代最高記録を樹立した逸材が、プロランナーとして卒業後に存在感を見せ続けている。1年目の昨季はニューイヤー駅伝2区でも驚異の […]
Latest Issue
最新号
2026年8月号 (7月14日発売)
別冊付録 IH観戦ガイド
アジア大会代表一覧