HOME トップ選手名鑑
【選手名鑑】遠藤 日向
【選手名鑑】遠藤 日向

遠藤 日向
ENDO HYUGA

SNS:

住友電工
1998年8月5日
郡山四中(福島)→学法石川高(福島)
1500m:3.36.39(22年)
5000m:13.10.69(22年)

広告の下にコンテンツが続きます

■代表歴
世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト)
アジア選手権(23バンコク)
【年次ベスト】
5000m
13年(中3) 14分54秒45
14年(高1) 13分58秒93
15年(高2) 13分50秒51
16年(高3) 13分48秒13
17年     13分38秒79
18年     13分39秒81
19年     13分27秒81i
20年     13分18秒99
21年     13分16秒40
22年     13分10秒69
23年     13分20秒84
23年     13分20秒28
【国際主要大会】
・世界選手権
22年 5000m予選(13分47秒07)
23年 5000m予選(13分50秒49)
・世界ジュニア選手権
16年 5000m13位(14分08秒38)
・世界ユース選手権
15年 3000m5位(8分26秒96)
【国内主要大会】
・日本選手権
16年 1500m4位(3分48秒28)
17年 1500m2位(3分50秒46)
18年 5000m2位(14分24秒30)
19年 5000m7位(13分47秒25)
21年 5000m1位(13分28秒67)
22年 5000m1位(13分22秒13)
23年 5000m2位(13分20秒84)
・インターハイ
15年 5000m3位(14分02秒72)
16年 1500m1位(3分47秒75)、5000m3位(14分07秒87)
・全中
13年 1500m4位(4分10秒09)、3000m1位(8分40秒46)

遠藤 日向 ENDO HYUGA SNS: 住友電工 1998年8月5日 郡山四中(福島)→学法石川高(福島) 1500m:3.36.39(22年) 5000m:13.10.69(22年) ■代表歴 世界選手権(22オレゴン、23ブダペスト) アジア選手権(23バンコク) 【年次ベスト】 5000m 13年(中3) 14分54秒45 14年(高1) 13分58秒93 15年(高2) 13分50秒51 16年(高3) 13分48秒13 17年     13分38秒79 18年     13分39秒81 19年     13分27秒81i 20年     13分18秒99 21年     13分16秒40 22年     13分10秒69 23年     13分20秒84 23年     13分20秒28 【国際主要大会】 ・世界選手権 22年 5000m予選(13分47秒07) 23年 5000m予選(13分50秒49) ・世界ジュニア選手権 16年 5000m13位(14分08秒38) ・世界ユース選手権 15年 3000m5位(8分26秒96) 【国内主要大会】 ・日本選手権 16年 1500m4位(3分48秒28) 17年 1500m2位(3分50秒46) 18年 5000m2位(14分24秒30) 19年 5000m7位(13分47秒25) 21年 5000m1位(13分28秒67) 22年 5000m1位(13分22秒13) 23年 5000m2位(13分20秒84) ・インターハイ 15年 5000m3位(14分02秒72) 16年 1500m1位(3分47秒75)、5000m3位(14分07秒87) ・全中 13年 1500m4位(4分10秒09)、3000m1位(8分40秒46)

次ページ:

       

RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.28

最後の箱根路/順大・石岡大侑 思いを込めた主将のラストラン 「苦しくなってからも粘り強い走りができた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 「外さない走り」で存在感 順 […]

NEWS IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

2026.01.28

IH100m入賞の安川飛翔、北村仁一朗の洛南コンビ、100m10秒39の山田吾愛仁らが東洋大に進学!

1月28日、東洋大の短距離部門はチームのSNSで今春入学する新入部員8人を発表した。 昨年の広島インターハイで100m3位の安川飛翔と同7位の北村仁一朗の洛南高(京都)コンビがそろって入学。2人が1走、2走を務めた4×1 […]

NEWS 3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

2026.01.28

3000m障害絶対王者のエル・バッカリがOnと契約「より大きな成功を目指す」

スイスのスポーツブランド「On (オン)」は1月26日、男子3000m障害の五輪金メダリスト、S.エル・バッカリ(モロッコ)がと所属契約したことを発表した。 30歳のエル・バッカリは五輪・世界選手権で累計7つのメダルを獲 […]

NEWS 静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

2026.01.27

静岡マラソンに青学大・佐藤有一が招待登録 NDソフト・及川瑠音も出場予定

1月27日、静岡マラソンの主催者は、3月8日に開催される静岡マラソン2026に、今年の箱根駅伝優勝メンバーの佐藤有一(青学大)が招待選手として出場することを発表した。 佐藤は昨年度まで学生駅伝へ出場はなかったが、今年度は […]

NEWS 最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top