HOME
世界選手権男子5000m優勝者
| 男子 | 女子・混合 |
| 年 | 記録 | 名前 | 国 |
| 2025年 | 12.58.30 | C.ホッカー | 米国 |
| 2023年 | 13.11.30 | J.インゲブリグトセン | ノルウェー |
| 2022年 | 13.09.24 | J.インゲブリグトセン | ノルウェー |
| 2019年 | 12.58.85 | M.エドリス | エチオピア |
| 2017年 | 13.32.79 | M.エドリス | エチオピア |
| 2015年 | 13.50.38 | M.ファラー | 英国 |
| 2013年 | 13.26.98 | M.ファラー | 英国 |
| 2011年 | 13.23.36 | M.ファラー | 英国 |
| 2009年 | 13.17.09 | K.ベケレ | エチオピア |
| 2007年 | 13.45.87 | B.ラガト | 米国 |
| 2005年 | 13.32.55 | B.リモ | ケニア |
| 2003年 | 12.52.79 | E.キプチョゲ | ケニア |
| 2001年 | 13.00.77 | R.リモ | ケニア |
| 1999年 | 12.58.13 | S.ヒソウ | モロッコ |
| 1997年 | 13.07.38 | D.コーメン | ケニア |
| 1995年 | 13.16.77 | I.キルイ | ケニア |
| 1993年 | 13.02.75 | I.キルイ | ケニア |
| 1991年 | 13.14.45 | Y.オンディエキ | ケニア |
| 1987年 | 13.26.44 | S.アウイタ | モロッコ |
| 1983年 | 13.28.53 | E.コグラン | アイルランド |
RECOMMENDED おすすめの記事
Ranking
人気記事ランキング
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
-
2026.08.23
-
2026.08.23
-
2026.08.23
2026.08.19
応援セレモニーでは選手インタビューや合唱披露! 陸上を含む選手団549人が気持ち高める
-
2026.08.21
-
2026.08.19
-
2026.08.05
-
2026.08.09
Latest articles 最新の記事
2026.08.24
北海道マラソンで2度目のフルマラソンに挑む吉田響 「優勝してMGC出場権をつかみたい」
強化に専念し、昨年以上の練習を実践 ボディケアメーカーのファイテンが主催する取材会が先ごろ行われ、同社とサポート契約を結ぶ吉田響(サンベルクス)が8月30日に開催される北海道マラソンへの抱負を語った。 吉田は2月の大阪マ […]
2026.08.24
ナイキが日々のランでレースのスピードを実現する新作モデル、ナイキ ペガサス プラス 2を発表!
ナイキは、反発性に優れ、軽く、躍動感のあるストライドを実感させるズームX フォームを組み合わせた、速いスピードのテンポトレーニング向けシューズ、ナイキ ペガサス プラス 2を発表した。 ペガサス プラス 2は、ナイキのロ […]
2026.08.24
円盤投アレクナ 大会新の72m58! 400mHドス・サントスが世界歴代6位の46秒43/DLシレジア
世界最高峰シリーズのダイヤモンドリーグ(DL)13戦・シレジア大会(ポーランド)が8月23日に行われ、男子円盤投では世界記録保持者のM.アレクナ(リトアニア)が大会新の72m58で優勝した。 アレクナは2002年生まれの […]
2026.08.24
ケジェルチャ 世界新の56分51秒! フルマラソン2時間切りに続く快挙/ブエノスアイレスハーフ
ブエノスアイレス・シティ・ハーフマラソン(アルゼンチン)が8月23日に開催され、男子ハーフマラソンでY.ケジェルチャ(エチオピア)が56分51秒の世界新で優勝した。 従来の世界記録はJ.キプリモ(ウガンダ)が今年3月に打 […]
2026.08.24
中学生最速は菅野凌玖!序盤から抜け出し10秒80で栄冠「『順位ではなく自分との勝負』と思って臨んだ」/山口全中
◇第53回全日本中学校選手権(8月20日~23日/山口・維新みらいふスタジアム)4日目 中学日本一を懸けた山口全中の4日目が行われ、男子100mは菅野凌玖(安中一3群馬)が10秒80(±0)で優勝。混戦を制し、中学ナンバ […]
Latest Issue
最新号
2026年9月号 (8月17日発売)
滋賀IH総特集
山口全中展望
アジア大会代表Close up