HOME 全国中学校駅伝 男子歴代優勝校

全国中学校駅伝 男子歴代優勝校

1回(1993年/熊 本) 陵 南(兵庫) 56.57
2回(1994年/ 〃 ) 陵 南(兵庫) 57.03
3回(1995年/ 〃 ) 曽 根(福岡) 55.59
4回(1996年/ 〃 ) 曽 根(福岡) 56.02
5回(1997年/滋 賀) 友 泉(福岡) 58.21
6回(1998年/ 〃 ) 中之条(群馬) 57.18
7回(1999年/ 〃 ) 小見川(千葉) 56.29
8回(2000年/山 口) 中之条(群馬) 57.16
9回(2001年/ 〃 ) 香 芝(奈良) 56.40
10回(2002年/ 〃 ) 元 岡(福岡) 56.47
11回(2003年/千 葉) 住 吉(埼玉) 56.51
12回(2004年/ 〃 ) 日の里(福岡) 55.46
13回(2005年/ 〃 ) 逆 井(千葉) 57.53
14回(2006年/山 口) 八本松(広島) 57.04
15回(2007年/ 〃 ) 八 田(山梨) 56.35
16回(2008年/ 〃 ) 河 東(福岡) 56.37
17回(2009年/ 〃 ) 吉 岡(群馬) 57.25
18回(2010年/ 〃 ) 横浜田奈(神奈川) 56.45
19回(2011年/ 〃 ) 櫛 形(山梨) 56.59
20回(2012年/ 〃 ) 加古川山手(兵庫) 56.51
21回(2013年/ 〃 ) 加古川山手(兵庫) 56.55
22回(2014年/ 〃 ) 三 島(栃木) 57.15
23回(2015年/ 〃 ) 富士見(群馬) 56.37
24回(2016年/滋 賀) 平 野(兵庫) 57.31
25回(2017年/ 〃 ) 白 山(千葉) 57.03
26回(2018年/ 〃 )  桂 (京都) 56.33
27回(2019年/ 〃 ) 市 貝(栃木) 57.23
28回(2020年/ 〃 ) 中 止
29回(2021年/ 〃 )  桂 (京都) 57.37
30回(2022年/ 〃 ) 酒井根(千葉) 58.37
31回(2023年/ 〃 ) 京 山(岡山) 58.03
32回(2024年/ 〃 ) 鶴ヶ島藤(埼玉) 57.17
33回(2025年/ 〃 ) 木 瀬(群馬) 57.01


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.27

最後の箱根路/主将としてまとめた城西大・山中達貴 葛藤も抱えた4年間「最後まで一つになって戦えた」

第102回箱根駅伝で力走した選手たちがいる。優勝を手にしたり、区間賞に輝いたりした選手以外にもそれぞれの思いを胸に、タスキをつないだ。最終学年として迎えた選手たちの“最後”の奮闘を紹介する。 学年リーダーに自ら立候補 誰 […]

NEWS 全国U17/U16/U15クロカンに都道府県駅伝区間賞の関響佑、全中優勝の是枝愛香らがエントリー

2026.01.27

全国U17/U16/U15クロカンに都道府県駅伝区間賞の関響佑、全中優勝の是枝愛香らがエントリー

2月1日に開催される、第11回全国U17/U16/U15クロスカントリーと第37回全日本びわ湖クロスカントリーを合わせた「BIWAKOクロカン2026」のエントリー選手が日本陸連から発表された。 U17男子(3km)には […]

NEWS アジアクロカン代表に三浦龍司、廣中璃梨佳らが選出! U20は稲垣翔馴、男乕結衣ら 2月21日に日本選手権クロカンと併催

2026.01.27

アジアクロカン代表に三浦龍司、廣中璃梨佳らが選出! U20は稲垣翔馴、男乕結衣ら 2月21日に日本選手権クロカンと併催

1月27日、日本陸連は2月21日に福岡市で開催されるアジア・クロカン選手権の日本代表を発表し、男子は東京世界選手権3000m障害8位の三浦龍司(SUBARU)、女子は同10000m6位の廣中璃梨佳(日本郵政グループ)らが […]

NEWS 競歩・川野将虎が延岡西日本マラソンに参戦!狙うは「競歩でサブ3」「勝負しましょう」

2026.01.27

競歩・川野将虎が延岡西日本マラソンに参戦!狙うは「競歩でサブ3」「勝負しましょう」

延岡西日本マラソンのエントリー選手が1月26日に発表され、男子競歩の川野将虎(旭化成)が名を連ね、自身もSNSで出場について明かした。 世界トップウォーカーの電撃マラソン参戦だ。川野は50km競歩で東京五輪6位、35km […]

NEWS 男子短距離・井上直紀が今春から大阪ガスへ! 昨年は日本選手権100m4位、世界陸上代表にも選出

2026.01.27

男子短距離・井上直紀が今春から大阪ガスへ! 昨年は日本選手権100m4位、世界陸上代表にも選出

男子短距離で、昨年の東京世界選手権代表の井上直紀(早大)が、今春から大阪ガス陸上部に加入することが、関係者への取材で明らかになった。 井上は群馬県出身。群馬南中時代から100mで活躍し、中学3年時には全中とジュニア五輪の […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top