HOME インターハイ女子3000m優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属 都道府県
79 2026年 9.02.42 M.ジェリ 仙台育英 宮城
78 2025年 8.48.23 J.ジェプコエチ 倉敷 岡山
77 2024年 8.46.62 J.ジェプコエチ 倉敷 岡山
76 2023年 8.43.09 K.カロライン 神村学園 鹿児島
75 2022年 8.52.04 K.カロライン 神村学園 鹿児島
74 2021年 8.59.41 W.エスター 興譲館 岡山
73 2020年 中止
72 2019年 9.11.15 T.ムッソーニ 世羅 広島
71 2018年 8.51.41 M.モカヤ 大分東明 大分
70 2017年 8.54.36 H.エカラレ 仙台育英 宮城
69 2016年 8.55.06 H.エカラレ 仙台育英 宮城
68 2015年 9.09.89 倉岡奈々 鹿児島女 鹿児島
67 2014年 9.07.75 マリアム・ワイディラ 仙台育英 宮城
66 2013年 8.49.32 R.ワンジル 青森山田 青森
65 2012年 8.51.97 R.ワンジル 青森山田 青森
64 2011年 9.04.55 W.ムルギ 豊川 愛知
63 2010年 9.11.51 W.ムルギ 豊川 愛知
62 2009年 9.15.65 伊澤菜々花 豊川 愛知
61 2008年 9.02.14 F.ワンジュグ 青森山田 青森
60 2007年 9.01.26 F.ワンジュグ 青森山田 青森
59 2006年 9.01.37 小林祐梨子 須磨学園 兵庫
58 2005年 9.18.34 新谷仁美 興譲館 岡山
57 2004年 8.55.76 O.M.フィレス 山梨学大附 山梨
56 2003年 9.07.05 J.モンビ 青森山田 青森
55 2002年 9.02.77 L.ワゴイ 青森山田 青森
54 2001年 8.57.47 L.ワゴイ 青森山田 青森
53 2000年 9.01.22 R.ワンジル 仙台育英 宮城
52 1999年 9.04.74 阪田直子 立命館宇治 京都
51 1998年 9.14.48 堀江知佳 須磨女 兵庫
50 1997年 9.11.75 田中梨沙 埼玉栄 埼玉
49 1996年 9.09.97 檜山久美子 埼玉栄 埼玉
48 1995年 9.15.36 岡本由美子 築館女 宮城
47 1994年 9.17.91 菅原美和 仙台育英 宮城
46 1993年 9.18.23 田中めぐみ 埼玉栄 埼玉
45 1992年 9.07.77 加藤明子 宇治 京都
44 1991年 9.09.32 石井千佳 大阪成蹊女 大阪
43 1990年 9.09.43 早狩実紀 南八幡 京都
42 1989年 9.21.65 大嵜由美 愛知淑徳 愛知
41 1988年 9.20.95 桂 知江 宇治 京都
40 1987年 9.30.81 志水見千子 網野 京都
39 1986年 9.30.5 中江理乃 市船橋 千葉
38 1985年 9.35.8 河合美香 市船橋 千葉


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

         

Latest articles 最新の記事

2026.09.15

世界陸上開催地が決定! 2029年はケニア・ナイロビ、2031年はドイツ・ミュンヘンで

世界陸連(WA)は9月14、15日の両日、ハンガリー・ブダペストで第242回理事会を開催し、世界選手権の2029年大会をナイロビ(ケニア)、31年大会をミュンヘン(ドイツ)で行うことを決定した。 29年、31年の世界選手 […]

NEWS 再び強い東洋大へ「原点回帰」と「シンカ」!! やるべきことをやり尽くし、実りの秋、勝負の正月へ――
PR

2026.09.15

再び強い東洋大へ「原点回帰」と「シンカ」!! やるべきことをやり尽くし、実りの秋、勝負の正月へ――

「もう一度、根本のところからしっかりやっていこう」 今季、東洋大は例年とはまったく異なるスケジュールを送っている。 正月の大学駅伝で14位に終わり、20年間保持し続けてきたシード権を逃した。来年の正月に伝統の鉄紺のタスキ […]

NEWS やり投パティラゲ&ナディーム、走高跳ウ・サンヒョク&バルシム、3000m障害ヤヴィら世界の精鋭がエントリー/名古屋アジア大会

2026.09.15

やり投パティラゲ&ナディーム、走高跳ウ・サンヒョク&バルシム、3000m障害ヤヴィら世界の精鋭がエントリー/名古屋アジア大会

名古屋アジア大会の陸上競技が9月23日に開幕するのを前に、大会組織委員会がエントリー選手を発表した。 海外勢では、8月に中国が72人の代表選手を発表。女子やり投で世界歴代2位の記録を持つ18歳の嚴子怡をはじめ、男子200 […]

NEWS U20世界選手権代表・ドルーリー朱瑛里がワシントン大入学を報告 チームでクロカン練習スタート

2026.09.15

U20世界選手権代表・ドルーリー朱瑛里がワシントン大入学を報告 チームでクロカン練習スタート

8月に行われたU20世界選手権女子1500m代表のドルーリー朱瑛里がSNSを更新し、9月から留学する米国のワシントン大に入学したことを報告した。 中学時代に全中15000mを制したドルーリー朱瑛里は、24年のU20アジア […]

NEWS 廣中璃梨佳がコンディション調整の遅れで名古屋アジア大会を欠場 代表の追加・入れ替えはなし

2026.09.15

廣中璃梨佳がコンディション調整の遅れで名古屋アジア大会を欠場 代表の追加・入れ替えはなし

日本オリンピック委員会(JOC)は9月15日、名古屋アジア大会陸上競技女子10000m代表の廣中璃梨佳(ユニクロ)が欠場すると発表した。 コンディション調整の遅れのためで、欠場届が受理された。今回の欠場に伴っての代表選手 […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年10月号 (9月14日発売)

2026年10月号 (9月14日発売)

アジア大会総展望
山口全中&日本インカレ
サウェ特集

page top