HOME 日本インカレ女子ハンマー投優勝者
男子  女子 

 

年度 記録 名前 所属
77 2025年 64.85 村上来花 九州共立大
76 2024年 65.34 村上来花 九州共立大
75 2023年 64.03 村上来花 九州共立大
74 2022年 62.72 村上来花 九州共立大
73 2021年 59.72 松島成美 国武大
72 2020年 58.67 小舘充華 流経大
71 2019年 61.68 小舘充華 流経大
70 2018年 56.51 江原宇宙 筑波大
69 2017年 58.81 本村夏鈴 九州共立大
68 2016年 62.70 勝山眸美 筑波大
67 2015年 59.89 福島美沙希 九州共立大
66 2014年 60.70 勝山眸美 筑波大
65 2013年 58.96 渡辺茜 九州共立大
64 2012年 56.25 知念春乃 九州共立大
63 2011年 56.84 浅田鈴佳 大教大
62 2010年 53.42 加藤晴香 中京大
61 2009年 57.10 佐藤若莱 仙台大
60 2008年 57.10 山城美貴 中京大
59 2007年 60.78 山城美貴 中京大
58 2006年 57.33 上田渉 大体大
57 2005年 55.47 小竹久美子 中京大
56 2004年 52.15 池田愛 中京大
55 2003年 55.66 金子泰子 筑波大
54 2002年 52.27 鈴木泰子 筑波大


RECOMMENDED おすすめの記事

    

Ranking 人気記事ランキング 人気記事ランキング

Latest articles 最新の記事

2026.01.30

順大・吉岡大翔、駒大・谷中晴、中大・岡田開成、創価大・小池莉希らが欠場/日本学生ハーフ

1月30日、日本学連は2月1日に開催される日本学生ハーフ選手権の欠場者リストを発表した。 主な欠場者では吉岡大翔(順大)が出場を見送り。吉岡は1月2日の箱根駅伝で2区を走った後、10日に米国フロリダ州で開催された世界クロ […]

NEWS 青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

2026.01.30

青梅マラソンにGMO・嶋津雄大、青学大・佐藤有一らがエントリー! ゲストランナーには若林宏樹さん

1月30日、青梅マラソンの主催者は、2月15日に開催される第58回大会の招待選手を発表した。 男子30kmの部には7人が招待され、前回優勝の荒生実慧(NDソフト)をはじめ、同3位の口町亮(SUBARU)がエントリー。さら […]

NEWS 中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

2026.01.30

中大長距離ブロック新主将に藤田大智! 「速さだけではない強いチームを」 新スローガンも決定

中大陸上部長距離ブロックは1月30日、チームのSNSで2026年度の新体制を発表し、主将は藤田大智(3年)が務めると発表した。 藤田は兵庫県出身。山陽中時代に1500mで全中に出場し、兵庫・西脇工高では3年時に1500m […]

NEWS 東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

2026.01.30

東京世界陸上のハードル、投てき器具など大井競技場、代々木公園競技場、都内学校へ譲渡

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会で使用した物品についての処分状況を報告した。 物品の調達はリースやレンタルを優先に進めてきたが、レガシーとして大会後も利用可能なものは購入による調 […]

NEWS 東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

2026.01.30

東京世界陸上のチケット収入5億円増 全体予算は11億円減の見通しに 大会報告書もアーカイブページで公開

公益財団法人東京2025世界陸上財団は1月30日に都内で理事会を開き、大会の収支をはじめ報告書をまとめたことを発表した。 大会収支については、チケット収入が最終計画の44億円から5億円増え、49億円に上る見通し。9日間で […]

SNS

Latest Issue 最新号 最新号

2026年2月号 (1月14日発売)

2026年2月号 (1月14日発売)

EKIDEN Review
第102回箱根駅伝
ニューイヤー駅伝
全国高校駅伝
全国中学校駅伝
富士山女子駅伝

page top